6年 第48回CTC旗争奪U-12サッカー大会 ①

レグルスFC 会場 都川水の里公園少年少女サッカー場

vsレグルスFC 2-2
PK4-3
勝利
2/1(日)の二回戦に進むことができました。
(土田)

【Review】
小学生最後の公式戦、千葉テレビ杯に六年生九人全員が集まる。
少しチームから離れていた選手も、先週のフィジカルチェックから元気に復帰。
千葉市加曽利まで遠征。車中もサッカーの動画を観ながら気持ちを高めていく。
本日のテーマ
・サイドからのクロスはゴールラインまで持ち込みマイナスのクロス
・対人球際の強化
・縦パスのための横パス

 vsレグルスFC 2-2(PK4-3)勝利
前半開始からフォルテペースで進めるが、なかなか深くまで攻め込めない。
相手の高いディフェンスラインにオフサイドにかかる。
右サイドからチャンスを作りクロスに合わせるが枠を捉えきれない。
連続で右サイドからチャンスを作るが今度はゴールライン上で蹴り出される。
後半試合が動く。
相手にペースを握られ左サイドから崩されて見事なシュートで先制を許す。
前半フォルテペースの中で先制点を取れなかったことが響いた。
でも諦めない。途中出場のCFが縦パスに反応してセンターラインからゴリゴリに持ち込みシュートを決め同点に追いつく。
その後、相手のロングボールに合わせてボールの蹴り合いになってしまい相手ペースに。
相手コーナーキックに頭で合わされて失点。マークはついていたが全員棒立ち。
それでも残り5分、CFが左サイドでパスを受けてためをつくる。上がってきた右SBのキャプテンが落ち着いてミドルシュートを決めて同点に。
選手・指導者・保護者全員が歓喜をあげる。
延長戦なくPK合戦に。

赤澤コーチが前日にPK対策をしてくれたのが的中。
三人とも落ち着いて成功。GKも大きな声で制圧し、止められはしなかったがしっかり手に触れている。
相手四人目がGKの威圧に負け枠外に。
フォルテ四人目、自ら蹴りたいと志願した選手が真ん中高めに決めて決着。
選手以上に指導者が喜んでしまい目には汗が。
優勝したわけじゃなく一回戦勝っただけとお叱りを受ける。

先制された後二回追いついて勝ったことは選手たちの自信にもなった。
勝ちはしたが吉原代表から内容面でしっかり指摘をいただく。
テーマとしているサイド攻撃、アーリーではなくラインまで持っていけてない。オーバーも少ない。
対人球際強化、相手の前に入って進路を防げてない。ただのおっかけっこ。
でも、追いついて勝ったことは素晴らしいと。

本日、対戦いただいたチーム・設営いただいたチームの皆さま、ありがとうございました。
遠方まで送迎、応援に駆けつけてくださった保護者の皆さんも、いつもありがとうございます。
次戦は木更津とまた遠いですが宜しくお願い致します。
(土田)

【Over view】
 今年もCTCが始まった。CTCとは「チバテレ旗争奪千葉県U-12サッカー選手権大会」の略。千葉テレビのもと、決勝戦をTVで放映されていた過去もある。当クラブの指導者にもその時選手だった経験者がいる。
今年は259チームがエントリー、1月11日から始まり本日2日目。
会場は若葉区加曾利町とやや遠いが渋滞もなく予定通りに会場に入る。ピッチはクレーで砂まじり、凹凸あり。風は無く、気温は12度。
セレモニーから始まる試合で選手の緊張感が増すと同時に前の試合がPK戦となり嫌な予感がしていた。
 前半0-0、後半立ち上がり22分に失点、25分に追いつく。さらに27分、CKをヘッドできれいに決められ1-2。しかし35分、ペナ外15mのロングシュートで追いつき勝者を選ぶPK戦となった。指導者も保護者もハラハラドキドキの試合だが「負けるはずはない」と思っていた。
 本日の試合。褒められることは「次の試合にコマを進めた」ことだ。最も大事なものを手に入れた選手に「おめでとう、良くやった」の言葉を贈った。しかし、指導者で共有したゲームプランが選手には届いていかなかった。理解させる言葉選びや伝え方、選手の精神状態にも注意を払うべきであった。
 相手は小柄、バックラインを上げ中央に走りこむ2人で攻めてくる。フォルテは自陣の深いところからでも相手ピッチ中央に繰り返しボールを放り込む。案の定、跳ね返されるかオフサイドで何度も攻撃がプツンと止まる。単調な攻めで主導権を握れない。守備ではそのFKにズルズル下がる。スローインは連携不足で囲み切れず奪うチャンスを逃してしまう。
 今日の2失点、すべてこちらの単純なミス。ミスの背景を分析する必要がある。フォルテの追いつく得点は個人技による2得点。自身の長所を生かして得た待望の得点に「もっと長所で勝負」を指示するべきか。 そこ力があるのだからシステマチックな得点を期待したいところだったが、今日は勝てたことに満足しなければならない。
次に向けてみんなで頑張ろうじゃないか。 「いつでも天井は高くネ!」
次回は木更津、すごく遠い。勝利のご褒美は海岸で磯遊びか?
(吉原)

X’mas Futsal Competition 2025

夜練Xmas cup 結果報告
今年最後の夜連カップ戦が清水高校体育館で行われました。
4.3.2年生の部、6.5年生の部に分けてのカップ戦は白熱の試合になりました。
4.3.2年生の部は1st、2ndに分けて行い、柏jrが全勝で優勝しました。
6.5年生の部は、予選リーグを行い、清水U12が1位で通過し、トーナメント戦でも勢いのまま決勝までコマを進み、清水U12が優勝しました。

・優勝チームには中村賞
・今大会最優秀MVPには中村賞
・低学年のMVPには保護者賞
・高学年のMVPには保護者賞
参加者全員に保護者からのプレゼントが贈られました。

皆さんのお陰で無事に夜練Xmas cup終了しました。
有り難う御座いました。
(飯塚裕)

【X’mas Futsal Competition 2025 Match results】
  6,5年生チーム
  4,3,2年生チーム
  6,5年生チームトーナメント

6年 東葛地区決勝トーナメント中央大会②

FC Lazofio鎌ヶ谷 会場 柏市あけぼの山農業公園広場

あけぼの山公園に6年生8名(一名怪我)5年生6名集まる。
相手はu12リーグ前期で唯一黒星をつけられた FCLazfio鎌ヶ谷さん。

1-4 敗戦
コートは広くゴールも大人サイズのゴールでの試合。相手は技術も高くボール回しをしてくる事が予想され守備は限定しながらセカンド、サードDFで奪うをテーマに攻撃は相手の両サイドにボールを入れるをテーマにする。

前半は一進一退が続くが終了間際にPKを与えてしまいGKが一度弾くもセカンドの周りの選手の反応が悪く押し込まれてしまう。そのまま前半終わりかと思ったが左サイドにボールが出てそれをFWの選手が思い切り振り抜き同点に追いつく。

ハーフタイムではセカンドDFの選手の出足、ポジショニングが引くい事と相手のサイド攻撃に対して中の選手が折り返しをしっかりマンマークして準備する事を伝えて送り出すも相手のサイド攻撃にマンマークができず2失点、限定守備をするためにハイプレの疲労が出てきてしまいFWと中盤、DFラインが間延びしそこに相手選手に入り込まれ攻撃を組み立てられ1失点し結果敗戦。

26期は東葛大会3年生から決勝トーナメントの進みベスト16まで行くが8の壁が越えられない。今年も越えられなかった。悔しさが残るがその分成長している部分もある。あと残り少ない小学生生活でまだまだ成長してもらいたい。
帯同してくれた5年生も頑張ってくれていました。最後に5年生と話して本日の感想を聞きそれぞれがきちんと感じた事を言葉にできていました。まだまだ成長できると選手達だと感じました。

本日は応援してくれた保護者の皆様、帯同頂いた深津コーチありがとございました。
(佐藤)

【Overview】
 この会場は県が管理する観光施設「あけぼの山農業公園」の一角に存在。冬でも緑々とした天然芝生が素晴らしいグランド。
柏レイソルの練習や下部組織の公式戦(ユース、ジュニアユース)、サッカー地域リーグなど各種球技の試合が行われる。
フォルテも何度か試合をさせていただいている。前回は24期の同じ「東葛大会決勝トーナメント」だった。ピッチは広くゴールは幅が7m32の大人用。日頃の8人制ではなく11人制。おのずからチームの戦い方も違ってくる。
26期、11人制で戦うには27期、下の学年の力が必要だった。過去にも何度となく27期数名の帯同のもとで試合をしてきたが、この5年生の成長に目を見張るものがある。体力的には劣るも、技術やゲームを読む力は6年の大会に帯同し共に闘って1学年上を経験することで大きな成長を得た。今日の試合、攻撃面のボールの出しどころで5年生のセンスが光った。しかし、本来のチームを離れることの負の面もしっかり認識しなくてはいけない。26期、5年生とチームを組むのは今日で最後と思われる。記録に残すこととする。
 6年26期は粘り強く今日の試合を闘った。PKを気迫で止めたGKは過去にも「神が宿っている」と表現したことがある。本日それを証明した。得点した選手をはじめゴールに向かう走り込みも何度か見られた。相手のプレスのためボールがうまく出なかっただけである。中盤、DFも体を張る守備も数多くみられ、成長を感じた。このチームに「あと1年、時間が欲しい」と思ったのは私だけではあるまい。残り3か月、最後の公式戦CTCも1月にある。練習や試合、一時一時を充実感をもって行いたい。
選手のgood performanceに期待する。
(吉原)

6年 2025 U-12 サッカーリーグ in 千葉 2nd 最終節

高柳FC柏 会場 野田市立福田第二小学校

vs高柳FC柏 4-2
本日は後期U-12リーグ最終節。会場を提供しての9試合目、最後の試合。
気温18度、日差しも心地よい福田二小に、本来U-11県大会に出場すべき5年生2名を加えた9名で試合に臨んだ。
前期8勝に比較し後期は2つしか勝つことが出来ず、引き分けが4試合と勝ちきれない試合が多い。というよりは、「どうにか引き分けに持ち込んだ試合」と言った方が正確だろう。
Good performanceを期待した。
(吉原)

【Review】
U12リーグ後期 最終節
福ニ小に6年生5年生含め9人が集まる。
集大成になる最終戦。選手たちもテンションが上がりアップを始める前に自発的にランニングを開始。

vs高柳FC柏4-2 ◯
怪我でリハビリ中の選手もベンチに座り全員で挑む。
前半開始1分、右サイドからの折り返しを5年生CMがしっかり決め先制点。
右サイド深くまで行きマイナスの折り返しを流し込む。ずっと取り組んできたことが成果として表れた。
続けて、右サイドを突破してクロスを上げ左SHが押し込み追加点。
3点目も右サイドから。ドリブルで切り込んだところを相手の足がかかりPKを獲得。しっかり右サイドに決める。ここ1ヶ月取り組んできたPK練習の成果が出る。
4点目は、左SBがオーパーラップ。外から中に切り込んで右SHへお膳立てのパスから技ありなループシュート。
前半4得点で優位に立つ。

だがハーフタイム、篠田HCからゲキが飛ぶ。内容は守備。
 ・ワンサイドカットを忘れている
 ・全員が1st DFになっている
後半、HCの指摘が現実になる。
ミスも重なり2失点・無得点。

執行コーチからご指摘いただいた、
 ・大量得点での気の緩みと手を抜くプレー
 ・ギャップに入るタイミングが合わず縦パスが通らない
 ・ワンサイドカットを忘れ全員が1st DFになってしまいパスカットができない
など、課題も多く残りましたが、練習でやってきたことを実現しようと考えたこと・実現したことも多くあり最終戦を勝利で終えれました。

対戦いただいた高柳FC柏さん、試合後TMも対戦いただきありがとうございました。

スケジュール調整頂き帯同頂いた小西監督、執行コーチ。
自学年の試合・大会がある中で帯同いただいた5年生選手、指導者、保護者の皆様。
そして、遠征の送迎・応援とご協力頂いた保護者。
本当にありがとうございました。

U12は終わりましたが、東葛大会・CTCへと続きます。
残り少ない活動になりますが、これからも宜しくお願い致します。
(土田)

【Overview】
本日をもちましてu12リーグ全日程を終了いたしました。
後期3勝2敗4分 得点16 失点12 得失+4 4位

後期は勝ちきれず引き分けてしまう試合があり勝ち点を伸ばす事ができませんでしたが5年生の力を借りながらも6年生もサイド攻撃は形になってきましたがまだまだギャプに入るタイミングや効果的な中央の縦パスなど課題はありますが奮闘しくれました。
遠征の車だし応援とご協力頂いた保護者の皆様。スケジュール調整頂き帯同頂いた小西監督、何より自学年のスケジュールがありながらも毎回帯同協力をして頂いた5年生選手、指導者、保護者の皆様本当にありがとうございました。

皆様のご協力があり6年生も年間を通して18試合という長丁場を戦いきることができました。
ありがとうございました。

前期)8勝1敗   得点40 失点6 得失+34 2位
後期)3勝2敗4分 得点16 失点12 得失+4 4位
U-12後期リーグ星取表
(佐藤)

6年 2025 U-12 サッカーリーグ in 千葉 2nd 第4節

夏見FC、ルキナス印西ホワイト 会場 印西市 L-FIELD

6年生8人、5年生3人で望む

①夏見SC 1-1 引き分け
相手FWの裏抜けする対応が遅れ終了間際に追いつかれる。決める所を決めれないFW。GKのビックセイブに助けられたもののドロー。

②ルキナス印西ホワイト 0-1敗戦
試合前に攻撃はサイドを徹底、守備はファーストDFが行ったセカンドのインターセプトをテーマに望むも攻守に渡ってのボールない所での準備不足。ダイレクトで流し込めば一点取れるところも準備ができていないからトラップしてしまう。前線が追うも連動しない守備。
これでは勝てない。
残り1試合の奮起に期待。

帯同してくれた選手は学びあり手応えありの試合でした。6年生よりも頑張ってくれてました。

時岡コーチ帯同ありがとうございました。
帯同保護者の皆様ありがとうございました。
主幹チームのルキナスさんありがとうございました
(佐藤)
U-12 2nd 途中経過 10月18日現在 (非公式吉原調べ) 

2025年度4.6年東葛地区中央大会 要項
4年:11/23・11/29(終了)
6年:12/7

2025年度東葛大会_4年結果_および決勝大会トーナメント表 20251020
 ※4年東葛M予選リーグ最終結果
東葛8人実施要項2025youko8

2025年度東葛大会_6年結果‗および決勝大会トーナメント表 20251020
 ※6年東葛E予選リーグ最終結果
東葛11人実施要項2025youko11

2025年度東葛大会_6年結果‗20251020
2025年度東葛大会_5年結果_20251013
2025年度東葛大会_4年結果_20251020
2025年度東葛大会_3年結果_20251020

6年 第49回全日本U-12千葉県大会

ジェフユナイテド市原・千葉コラソン スポーツクラブ  会場 松戸市江戸川河川敷主水グランド

ジェフユナイテド市原・千葉コラソン 0-3
詳細か担当コーチから

【Review】
全日本U-12千葉県大会 1回戦
6年生8名・5年生3名が市役所に集まり主水グランドに向かう。
負けたら終わりのトーナメント大会。昨日の疲れも見せずに元気な選手たち。

立ち上がりから相手ペース。
フォルテも負けてない。サイドからの攻撃を作ろうとパスを繋ぐ。
相手の、前へ急ぐプレーに対してデフェンスラインを高く保ちオフサイドを何本も取る。DF陣は勇気を持って前に出る。
しかし、徐々に攻め込まれる。相手をフリーにしてしまうことが多くなりシュートまでいかれる。バー・ポストに何度か助けられたが、左から攻め込まれて真ん中でFWにためを作られる。上がってきたMFに間を通した見事なパスからシュート。先制点を奪われる。
だが、下を向かないフォルテ。声をかけ合い切り替える。
何度もサイドから攻めコーナーキックも得る。惜しいチャンスもあったが決めきれない。
後半もサイドから崩され2失点。ボールばかり見てしまいマークについていない。
そのまま試合終了。
格上の相手に全員頑張っていました。

小西監督、帯同ありがとうございました。
GKへの的確なアドバイス、明らかにレベルが上がってます。

保護者の皆様、送迎・応援ありがとうございました。

U-12も残りわずか。
悔いの残らない戦いをしてもらいたいと思います。
(土田)

【Overview】
今日の試合、フォルテの選手はよく頑張りました。何回か繰り返したサイドからの攻撃も合宿の成果が現れていました。またCBを中心とする1対1の守備も良くできていました。
敗因は中盤での攻防で、フォルテ3-3-1システムに対し、相手の2-4-1システムの中盤での数的優位がフォルテDF間の弱点である縦のスペースに相手MFがうまく顔を出してきたことによる守備の乱れでした。相手は4枚のMFが機能的に動きMFのサイドへ流れて折り返す攻撃から走りこまれ3失点。相手はフィジカルや1対1で優っていましたが、それ以上にシステムを利用した攻撃をフォルテが防げなかったことだと思います。
ボールの追い方もしかり、ゾーンディフェンス等、多くのことを学んだ試合となりました。
今日の試合、選手は走り負けたわけではありません。失点は残念ですが選手はやりきっつた感があり充実した思いでしょう。
選手に負けた責任はなく、一歩進んでさらに勉強を重ねていきましょう。
遅咲き、シャイでおとなしい26期。やれば出来る!! 絶対できる!!
次に向けてがんばれ!
(吉原)

※第49回全日本U-12千葉県大会は千葉県内の小学生年代のサッカーチームが日本一を目指して競い合う大会。
本年2025年度の参加は261チーム、10月5日から12月23日の決勝まで4グループに分けて戦う。
優勝チームは千葉県代表として12月26日から鹿児島県で開催される全国大会に出場する権利を得る。
残念ながら26期は第2日目で敗退となった。

6年 東葛地区予選 第3節

我孫子翼SC  会場 柏ビレジ運動公園

決勝トーナメント進出が決まり1位通過目指しての最終戦
我孫子翼 4-0 勝ち
サイドからの攻撃が見事きまり4戦全勝で1位通過
5年生の力を借りながらではあるが前期のu12リーグから好調を維持。
本日(11日)を持って東葛リーグ(6E)予選リーグの全日程を終了。
詳細は担当コーチから

【Review】
選手 6年生8人 5年生3人
結果 我孫子翼
4-0勝ち 

東葛予選 4戦全勝 無失点
決勝大会へ

総評
夏合宿からブレないテーマを中心にフォルテペースで試合をすすめる。サイドからのオーバラップ。
GK.CBの落ち着いたビルドアップからゲームメイクしている。
攻撃陣は無理せずキャンセルするなど、考えるサッカーの実践ができた。
サイド攻撃を中心に4点を決める。

石川コーチ、深津コーチの審判、石塚コーチのサポートあり。
保護者の皆さんによる協力あり勝利する。

六年生の集大成ともいえる大会で予選一位通過は素晴らしい結果。
各選手の誇りや自信につながって欲しい。
(赤澤)

6年東葛Eリーグ最終結果
2025年度東葛大会_6年結果‗及び決勝大会トーナメント表 20251020

2025 U-12 サッカーリーグin千葉 実施要項 (終了)

U-12 2nd 途中経過 第1節~3節(非公式 吉原調べ)
U-12リーグ9月21日日程表_ブリオベッカフィールド明海
※U-12 2nd 途中経過第1~2節

U12リーグ第1節日程表9/7 野田市立福田第二小学校
※26期9月以降の公式戦日程

2025 U-12 2nd 全日程 マッチスケジュール
2025 U-12 2nd 星取表
2025 U-12 2nd Nリーグ組み合わせ 9/6~10/26 
2025 U-12 1st Nリーグ 結果

2025 U-12 サッカーリーグin千葉 実施要項 U12-2025-yoko

6年 2025 U-12 サッカーリーグ in 千葉 2nd 第3節

イーストジュニアFC、流山翼SCエスペランサ 会場 ブリオベッカフィールド明海

◯選手 6年生9名 5年生2名

対 イーストジュニアfc 1-1 分け
前半相手からセンターバックとキーパーのすきを狙われ失点。しかしフォルテの選手テーマに沿う良い攻撃を続ける、アディショナルタイム、途中交代の選手が強引に切り込みシュートし、同点で折り返し。
後半相手の素早いカウンターからシュートを連打もGKがファインセーブ連発。フォルテも粘り強いディフェンスからチャンスをつくり引き分け。

対 流山翼scエスペランサ 3-0 勝ち
前半フリーキックのチャンスを活かし、FW選手がこぼれ球を押し込み先制点。左サイドの選手クロスに合わせて2点目。そして後半アディショナルタイム、コーナーキックから待望の得点。左サイド選手ハットトリック。五年生選手は相手に対しデュエルで負けていない、奪いミドルシュートを放つも惜しくもゴールポストに弾かれる、次回はきっと決まる。

小西さん、深津コーチの素晴らしい審判員。他チームの審判員からの質問にも的確に競技規則を伝える。

情報共有
昼食は会場から車で10分程度の所でとる
【浦安総合公園】
オーシャンビュー、ベンチ、日陰あり
駐車場料金30分無料、それ以降1時間100円
(赤澤)

昨日から気温がぐっと下がり、秋風が心地よい。先週に引き続き人工芝の浦安会場。
先週は市役所6:00集合、試合開始は8:00。本日はゆっくり出発、10:30に近隣海沿いの公園で昼食をとり会場入り。13:00Kick off。
 初戦はテーマを意識した試合でチームの統一感がみられた。特に後半はポゼッション5:5~6:4と得点こそ出来なかったが、ところどころチームの成長も伺えた。

2試合目は「この勢いで・・・」と期待したのだが、緊張感のない試合をしてしまう。
リズム感に欠け、球際が弱くギリギリの場面でボールを自分のものに出来ない。周囲からの「右、左、下げろ、等」積極的な組み立てを指示する声掛けもピッチの外には聞こえてこない。3得点は流れからボールを繋いで得たものではなく、ベンチに戻る選手の顔はイマイチ。しかし、試合に勝利したことは評価できる。

中央が固められ、ゆっくりパス交換しながら崩そうとしてもクサビの縦パスが不得意な選手たちにサイドからの攻撃を提案、夏合宿から強化しているのだが・・・・

中央でプレーするボランチの選手はどちらかと言えば相手に合わせる場面やリアクションが多い。守備の時はどのポジションも同様だ。一方、攻撃ではレシーバーや特にサイドの選手は広い視野と能動的な動きが必要だ。どのポジションの選手もボールをもらった時、第一にまづどこを見るのか! またボールを受ける前にどこを見ているのか! これらは意識していなければ出来ない。 
攻撃に流れを生ませるには、ボールが来る前の事前の行動が重要。また、相手を惑わす3人目の動きも意識しなくちゃネ。
一緒に一つ一つ解決していきましょう。

本日で6/9試合を消化。2勝3分1負。負けはしないが勝たせてもらえない。
前期の8勝1負との違いに選手も難しさを感じている。
次節は別の大会をはさみ10月19日。選手のパーフォマンスに期待しよう。
(吉原)

U-12 2nd 途中経過 9月21日現在 (非公式 吉原調べ)

2025年度 3.4.5.6年 東葛地区大会 要項 (学年別グループリーグ大会 終了)

2025年度東葛地区大会要項(3.4.5.6年)

【6年の部】
6年東葛Eリーグ最終結果
 ※2025年度東葛大会_6年結果‗および決勝大会トーナメント表20251013
※中央大会出場決定(1位通過)(11/30 柏市あけぼの山公園)

【5年の部】
 ・第1節 9月13日(日) 会場:野田市立福田第二小学校
 ①FCアミスター
 ・第2節 9月28日(日) 会場:柏市立酒井根東小学校
 ①11:15 中原SC ②12:30 初石少年SCブルー
 予備日 10月5日(日) 会場:未定
9月28日 酒井根東小会場対戦表、会場案内
5年東葛予選スケジュール・途中経過(9月20日現在)
 ※2025年度東葛大会_5年結果_および決勝大会トーナメント表20251013

【4年の部】
4年東葛Mリーグ最終結果
 ※2025年度東葛大会_4年結果_および決勝大会トーナメント表20251013
 ・第1節 6月22日(終了)
   ①光ヶ丘SC vs きぼうSC
   ②光ヶ丘SC vs 我孫子翼SC
 ・第2節 9月28日(日) 会場:我孫子市立並木小学校
     ①光ヶ丘SC vs フォルテ野田SC
     ②きぼうSC vs 我孫子翼SC
     ③きぼうSC vs フォルテ野田SC
 ・第3節 10月12日(日)会場:我孫子市立並木小学校
     ①フォルテ野田SC vs 我孫子翼SC
 ※中央大会出場決定(1位通過)

 【3年の部】
  3年東葛予選日程表
 ・第1節 9月14日(日) 会場:柏市立名戸ヶ谷小
  ①13:30 柏エフォート 
  ②16:00 まちサカ 

 ・第2節 9月23日(日) 会場:柏の葉運動公園
  ①9:45 D.U.K (Dream Universe Creators Soccer Club)   
 ※2025年度東葛大会_3年結果_および決勝大会トーナメント表20251013

6年 2025 U-12 サッカーリーグ in 千葉 2nd 第2節

FC.Forte、ギャルソン浦安  会場 ブリオベッカフィールド明海

◯選手 6年生9名 5年生3名

対fcforte 1-3 負け
開始3分で右サイドから5年生ミドルシュート先制。
相手はテクニックで繋ぐ。中盤球際で負けるポゼッション下回る。後半17分混戦状態から押し込まれ失点。1-1で後半へ。相手はフリーキック、フリーの選手にパスが渡り振り抜かれ失点。マークの確認不足。その後コーナーキックから失点。

対fcギャルソン浦安 1-1 分け
フォルテペースで展開するも、間接フリーキックの反則で失点。その対応方法など良い勉強に繋がる。後半五年生選手の意表を突いたシュートで同点。1-1で終了の笛。

審判員として小西さん、深津コーチがチームをサポート。保護者皆さんの応援ありチーム一丸となり戦う。負け試合からの学びは多く成長に繋がる1日となる。
(赤澤)

今日で4試合が終了した。1勝1分2敗。
なかなか勝たせてもらえない。前期の成績で同じような実力のチームでグループ分けされているからだ。
今日の相手はパス、ドリブルのスキルはもとより我がチームに無いものをもっていた。
フォルテの選手は、どんなプレーでも「前へ」の姿勢が読み取れる。しかし、前に攻めたければ一端もどす。右に行きたければ一端左にボールを動かす。そんな駆け引きも必要だった。けして詰めの早い相手ではなかったが、ポジション取りで常に遅れをとっていたしプレーに余裕がなかった。
次節はフォルテのチームカラーで中盤で奪ったボールをうまく前線につなげたい。
必ず勝てる!
(吉原)

U-12 2nd 途中経過第1~2節

6年 2025 U-12 サッカーリーグ in 千葉 2nd 第1節

藤崎FC、松葉SC 会場 野田市立福田第二小学校

前期は269チームがグループ別28会場で10チームによるリーグ戦が開催され、フォルテは8勝1負けリーグ2位 総得点40点 失点6の成績。
後期は261チームが前期の成績をもとに、実力が同等と思われるチーム同士で新グループ結成。10チームでリーグ戦総当たり。フォルテはN-03グループの運営管理チームとなっている。
本日が第1節。

後期u12リーグ第1節
①藤崎SC 2-2 引き分け
前期一つ上のカテゴリーで戦っていたチームとの試合。合宿で取り組んできたサイド攻撃の徹底したかったがサイドハーフの攻守の切り替え、開きが甘い。しかし勝ち越しされるも粘り強く引き分けに持ち込む。

②松葉SC 3-1勝ち
昨年の東武鉄道杯で敗戦したチームリベンジ戦
立ち上がり先制しリズムに乗る。試合は勝ちきるももっとサイド攻撃にこだわり徹底していく課題も見つかる。

第1節まずは負けなかった事がよかった。

朝から準備運営頂いた保護者の皆様、審判帯同頂いた小西監督、昨日に引き続き帯同審判と深津コーチありがとございました。

詳細は担当コーチから
(佐藤)

【Review】
U12リーグ後期 第1節
前期が終わり2ヶ月、招待試合・合宿を挟み後期が始まりました。
U12後期に標準を合わせて取り組んできたことを発揮できるか発揮させてあげれるか、選手も指導者もドキドキ。

6年生9名・5年生3名でホームグランド福田二小に集まる。
最高気温33度。残暑ではない、猛暑の暑さ。

【1試合目】
 VS藤崎SC 2-2 引き分け
前期は一つ上のカテゴリーで戦っていたチーム。キャプテン中心にいいチーム。
前半、声も出ず動きが悪くゲキが飛ぶ。パスの強さ・精度に力を入れて取り組んできたが、精度・強さとも弱いバックパスを取られそのまま独走を許し失点。
初戦の前半・ミスからの失点にベンチは慌てたが、選手たちからは鼓舞する声が飛び交う。
これは合宿で吉原代表がMTしてくれた声の質・意味・分析が生きている。小さいが、選手たちの成長が見れる。
後半、前半の反省を踏まえ気持ちを入れたプレーが目立つ。
左スローからFWがいい動きをしてポスト、CMのセンスあるトラップから右へサイドチェンジ、SBから絶妙なパスを受けたSHがダイレクトでサイドネットに突き刺し同点弾。
サイドをオープンに使った見事な得点。これが目指しているサイドからの攻撃。
このまま波に乗りたいが相手も強い。ディフェンス陣のミスを見逃さず失点を許す。
追いついた後に引き離される嫌な展開。
が、やはり今までの選手と違うところ。声も出て下を向いている選手がいない。
再開早々、同点弾が生まれる。
ロングボールが目立つ展開の中、クリアボールを上手く納めたSHが外へ開き中を開ける。そこへ入り込んできたFWへお膳立てパス。落ち着いたトラップからゴールサイドへお手本のようなシュート。
ムードメーカーが決めるとチームも盛り上がる。
DFが体を張って止めればFWも前からプレス。拮抗した展開でそのまま試合終了。勝ち点1を取る。
ずっと取り組んできたサイド攻撃がテーマだが、ポジションのコンバートもあり攻守の切り替え・開きが甘い。前へ前への意識が強い。
相手のプレスが早いと怖くなってしまうキャンセルからのサイドチェンジ。
課題は多かったが気持ちで取った勝ち点、選手の成長が見れた。

【2試合目】
 VS松葉SC3-1 勝ち
昨年対戦させてもらった時は敗戦してしまったチーム。
リベンジに挑む。
右サイドから深い位置まで行きセンタリングを上げるが得点につながらず。
ロングボール・真ん中からの攻撃が目立つ展開の中、SHがロングボールを上手くさばきそのまま突進。キーパーとの1対1もかわし先制点。
これでフォルテペース。
力強いFWが火を吹き2得点。前半3点リードで折り返す。
後半、追加点が取れない中相手FWに1点返される。それでも落ち着いてプレーをし、勝ちきる。
試合には勝ったがサイドから崩したわけではない。サイド攻撃にこだわり徹底できていない。
ディフェンス面では、身長170㎝を超えるであろう相手FWをしっかり抑えた。相手にくっつき前を向かせない・自由にさせない中で、ミスを誘いそれが得点にもつながった。DF陣の成長。

第1節まずは負けなかった事が大きい。1勝1分、幸先の良いスタート。

本日帯同してくれた5年生3人も落ち着いてプレーしてました。
6年生5年生ではなく、園児から6年生までが一体となりフォルテ野田。
これがワンチーム。
その中で今回選ばれた12名がベンチに入ったと感じました。

小西監督、深津コーチ、帯同・審判ありがとうございました。
保護者の皆様、朝早くから準備・応援・ケアまでしていただきありがとうございました。
そして、植竹会長・竹島様、酷暑の中除草作業ありがとうございました。選手たちも怪我なく素晴らしい環境で試合する事ができました。

来週再来週とU-12の遠征が続きます。まだまだ暑いですが、これからも宜しくお願いします。
(土田)

※植竹会長、竹島様 
昨日は酷暑の中、機器による除草作業ありがとうございました。
本日、U-12 問題無く完璧な素晴らしい環境で試合を開始することが出来ました。
前日までのグランドは雑草が深く、試合出来る状態ではありませんでしたが、ご尽力のおかげで主管として滞りなく運営できました。
ありがとうございました。(吉原)

6年東葛地区予選 第2節

花野井SC  会場 柏ビレジ運動場

柏ビレッジ公園に6年生9人5年生5人が集まる。

花野井SC 2-0勝ち
11人制でスペースがなく混雑している。サイドのワイドが足らないのとFWの高さが低く中盤の3人のスペースがなく苦戦する。コーナーキックを10回近くあるも最初の1点しか得点に繋がらず。キッカーの質よし中で合わせる選手に問題が・・

2位以上確定。

油断せずあと1試合勝って1位通過目指そう。
帯同頂いた深津コーチありがとうございました。
詳細は赤澤コーチより
(佐藤)

【Review】
選手 6年生9人 5年生5人
結果 花野井SC
2-0勝ち

総評
11人制のサッカーで緊張気味の選手、試合の入り方は固いが徐々にフォルテペースに。サイド攻撃を中心に仕掛けるも決定力にかける。コーナーキックはキッカーは素晴らしいボールをあげるが、ボールが素通りしてしまう。綺麗に合わせるのではなく、体のどこかに当てるだけ、泥くさいサッカーをしたい。今後重点的に練習していく。

5年生の活躍、深津コーチの素晴らしい審判、皆さんの協力あり勝利する。一位通過を目指す
(赤澤)

Rust.Summer 夜練カップ in 中里

Rust.Summer 夜練カップ in 中里
語義『Rust』における唯一の目的は「生き残ること」
会場 フォルテ中里グランド

夏休み最後の夜練カップが中里グランドで行われました。
26名が集まり、5チームでの総当たり、今回の勝敗は得点が一番多く取ったチームが優勝とする。ゴールへの意識を強く持つ事をテーマにしました。
各チームの6年生がキャプテンとなり、自分達で選手を取りチームを作る。
どのチームもゴールへの意識が高く。凄く良いゲームとなりました。
自分達のチームが休みの時は作戦をしたり、6年生が中心となってやってくれました。合宿の成果が出たのかな?

また景品が出ない事を知り、優勝チームにはジュースと保護者の方の計らいで、子供達の為に参加者全員とコーチ陣にお菓子の景品を用意して頂きました。
夏休み最後の思い出が出来、子供達も喜んでいました。
保護者の皆様、本当に有り難うございました。
(飯塚裕)

6年高野山SSS 50周年記念大会

柏レイソルTor、ペガサスJFC、他 会場 我孫子市ゆうゆう公園少年サッカー場

高野山SSSチャレンジカップ〜創設50周年記念大会〜に参加させていただきました。
場所:我孫子ゆうゆう公園
野田市役所に6年生8名、5年生2名、合計10名が集まる。
朝から気温が上がり風も無い。最高気温37度の猛暑。

テーマは合宿と同じ、サイド攻撃・チャレカバ。サイドの2人でボールを奪い攻撃する。

1試合目 vsレイソルTOR
0-3 敗戦
前半開始早々、ディフェンスラインをドリブルで破られ、立て続けに2失点。高い位置にディフェンスラインを保っているのに対して弱点であるドリブル突破。やはり上手い。
その中でも、サイド攻撃は手応えあり。何度か攻撃を仕掛けれてましたが、シュートまで持っていけず。ミドルの位置からのシュートも打たない?打てない。
理由はトラップが悪かったり、ダイレクトで打つ意識がない。
後半、相手のシュートミスに助けられたりいい攻撃もあったが、1点が遠い。
前半終了時と試合終了後、体調不良で2人離脱。

2試合目 vs流山ペガサス
0-2敗戦
前半は一進一退。
離脱者があり急遽ポジションチェンジになったが、CB・SBがしっかり守ってサイドから攻撃を仕掛ける。
が、1試合目同様シュートまでいかない。
後半、みんなの足が止まり2失点。いつもの真ん中抜け出されてGKと1対1。一度は防ぐも押し込まれる。

3試合目 5位6位決定戦
vsキングダム
2-3 敗戦
同会場で参加していた4年生から3人入ってもらい、11人で挑む。
前半、4年生トリオが前線から頑張り6年生を鼓舞する。
相手の鮮やかなミドルシュートで失点するが、全員下を向かない。やる気を見せる。
後半、意地を見せ右からのセンタリングに体で押し込み逆襲。さらに得点して2-2に追いつく。
が、またしても相手の鮮やかなミドルシュートで3点目を奪われ敗戦。
見習うべきミドルシュート。さすがでした。

片品合宿には無い灼熱の暑さ。U-12後期に向けて、ここまでが合宿と位置付け。
課題は多いが、一緒に頑張っていこう。
選手たちの今後を考えれば色々なポジションができるのは強み。限られた人数の中でユーティリティプレイヤーが増えることは強みでしかない。

本日帯同してくれた5年生2人も暑い中、走り回ってくれました。
顔を真っ赤にしながらも離脱せず、最後まで戦い抜く。
時岡コーチ、帯同いただきありがとうございました。
そして4年生。2つ上のカテゴリーでも臆することなくチャレンジしてくれたのは励みになりました。谷津監督・4年生指導書の皆さん、ありがとうございました。

保護者の皆様、朝早くから準備・応援・ケアまでしていただきありがとうございました。
9月からは、U-12・東葛が再開します。これからも宜しくお願いします。
(土田)

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