4年 第41回千葉県U-10大会②

常盤平SC-B、トリプレッタ SC 会場 松戸市立旭町小学校

  ①vs 常盤平少年SC B 0-5(0-3,0-2)
  ②vs トリプレッタSC 4-3(2-1,2-2)

1名が休みとなり、11名で2ブロック予選2日目に臨む。

【vs 常盤平少年SC B】
試合開始直後、最初のチャンスはフォルテだったが、その後は常盤平のペース。左サイドでパスを奪われると守備が後手になり先制される。その後は奪っても前線でボールが落ち着かず簡単に失い、また相手ボールになる悪循環が続き、最後まで続いてしまった。

【vs トリプレッタSC】
前半はフォルテのペースも相手センターバックの好守もあり得点は2点止まり。選手を入れ替えた後半は右サイドに入った選手たちがポジションを空けてしまい、そこから攻め込まれる回数が増える。また相手センターバックのドリブルも止められず、簡単にゴール前まで運ばれてしまった。
市内大会やフォルテ招待で出来たペナルティエリア脇を攻略する機会も少なく、収穫の少ない勝利となった。

予選は2勝2敗で終了。他のチームが20日に最終節となるため、結果待ちではあるが、突破は難しくなった。
個人技術、戦術の部分で甘いところが多いので、一人ひとりが課題に向き合って取り組めるようにしていきたい。

対戦いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。
阿部コーチ、二日間に渡り審判対応ありがとうございました。
(飯塚尭)

4年 第41回千葉県U-10大会①

流山隼SC、松戸旭SC-W 会場 松戸市立旭町小学校

026年5月30日(土)
会場 松戸市立旭町小学校

vs 流山隼SC 2-6(1-5,1-1)
vs 松戸旭SC ホワイト 3-2(2-1,1-1)

1名の休会中に加え、中央小が運動会のため3名がお休み。3年生を2名呼び、10名で2ブロック予選に臨む。
昨年と同じく松戸旭さんが主管のブロックに入り、5チーム中上位2チームがトーナメント進出となる。

【vs 流山隼SC】
SICリーグ以来、2週間ぶりの対戦。開始まもなくセンターバックがビルドアップでもたつくと中央に通され失点。さらに相手の圧力に屈し、飲水タイムまでに3失点。両サイドハーフの背後を簡単に破られ、トップが守備のために下がってしまい、前でパワー使えない悪循環となる。
攻撃面では2得点はあったが、パスの質は流山隼に比べて大きく劣った。守備時も立ち位置や1歩目の遅さからの寄せの甘さが見られた。

【vs 松戸旭SCホワイト】
昨年の2ブロック予選で敗れた相手。体格も同学年とは思えないほど大きい選手が多い。それでも1試合目より守備のところで粘り強くいけたことで、良い攻撃に繋がった。危ないシーンも多かったがゴールキーパーの好守にも救われた。

2試合を終え1勝1敗で上に進むためにはあと二つ勝つしかない。まずは自分のプレーに目を向けて、一つずつ精度や強度を高められるようにしたい。
(飯塚尭)

4年 交流試合

清水台FC 会場 野田市立清水台小学校

会場 清水台小学校
vs 清水台FC(15分×3本)
1-2(0-1,1-0,0-1)

清水台FCから要請を受けてのトレーニングマッチ。第3日曜日なのでフォルテが使用申請していたが、コート準備や審判はほぼ清水台FCがおこなってくれました。

1本目開始直後こそフォルテの時間帯でしたが、点が決められない、前線で収まらないでいるの次第に清水台ペース。終了間際にゴールキーパーのクリアが味方ディフェンダーの手に当たりペナルティキックを与え、しっかり決められる。

2本目は30日の2ブロック予選1日目を見据えて運動会となる中央小組を外す。自陣のペナルティエリア付近でボールを奪うと、パスコースが作られずのらりくらりとドリブルで交わしシュート。これが決まる。

3本目は各々の悪い部分が出ました。決定機は惜しくも枠の外。

前日のSICリーグで攻守に良い場面があっただけに、この日のトレーニングマッチは内容としていまいちでした。
対戦いただきました清水台FCさま、ありがとうございました。
(飯塚尭)

4年 SICリーグ 第1節

流山隼SC、高野山SSS  会場 守谷市立郷州小学校

今年度最初のSICリーグ。かつては埼玉、茨城、千葉の数多くのチームで構成されていたこのリーグも今年度は9チームでの開催となる。
この日は運動会やサタデークラブにより9人での参加を予定していたが、陸上記録会の試走に急遽2人が招集されたため、3年生が2人助っ人で来てくれる。

【vs 流山隼SC】 1-2
昨年秋のTM以来の対戦となる流山隼。ショートパスを中心にアイデアと連動して崩してくるスタイルには好感を持てる。
最初の失点は遠くからのゴロのシュートがゴールキーパー前でイレギュラーとなり、キャッチ出来なかった。
左サイドからパスをつなぎ、右サイドの選手が決めて同点に追いつく。
後半はゴールキックからのつなぎが相手に渡りミドルシュートを決められる。
全体通してポゼッションは下回ったが、ボールを奪うシーンも徐々に増えた。

【vs 高野山SSS】 0-1
新任の小林コーチに選手選考を任せる。これまでほぼゴールキーパーをやったことない選手がゴールマウスを守る。センターバックは3年生コンビ。大胆過ぎる選手起用でしたが、守備面は比較的上手くハマりました。
コーナーキックでボールウォッチャーになり失点しましたが、流れの中では1試合目に続いて決定機は多く作らせず。
シュートシーンは何度もありましたが、得点奪えず敗戦となりました。

対戦いただきました両チームの皆様、会場提供のFC郷州さま、ありがとうございました。
(飯塚尭)

4年 令和8年度 フォルテ招待 4年生の部

船橋イレブン、慈恩寺キッカーズ、他 会場 野田市スポーツ公園

【予選】
  vs 船橋イレブン2002 1-0
  vs 慈恩寺キッカーズ 1-0
【決勝戦】
  vs 草加西町 FC 0-7

今年度も4,5年生の共同開催となったフォルテ招待。4年生大会はスケジュールの都合で昨年度より一部参加チームが変わっての開催となった。

【vs船橋イレブン】
昨年県大会2次リーグまで進んだ船橋イレブン。この日は何人かが上の学年の試合帯同で不在とのことでしたが、それでも個々の技術は高い。しかしこの試合のフォルテは良い形でボールが奪えていた。
得点は右サイドからのクロスをトップが合わせる、前日トレーニングで行ったそのままの形だった。

【vs慈恩寺キッカーズ】
1試合目から時間が空いたことで緊張感がなくなったか、開始直後にピンチを招く。徐々に奪える場面も増え、互いに決定機を作る。左サイドを起点に中央を経由して右で仕留め先制。幅を使った攻撃に、ベンチも驚く。
2試合連続の1-0と、29期生らしくないスコアで決勝戦へ。

【vs西町 FC】
昨年度なでしこリーグ4位、チャンピオン大会準優勝のチームは甘くなかった。ビルドアップのミスを逃さず28秒で先制を許す。フォルテのチャンスも何度かあったが、得点には至らず。サイドハーフの背後を何度も突かれ、失点を重ねた。
ボールを離すタイミングを逃したり、判断のないプレーが目立つなど、個々で良くない癖が出た。場面に応じた適切なプレーをしていた時にはチャンスを作れていただけにもったいない試合となった。

フォルテ招待を終え、次に会うのは2週間後。あっという間に2ブロック予選も始まる。攻守の約束事を徹底させ、ブロック予選までしっかりと準備をしたい。

ご参加いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。
また、運営にご協力いただきました保護者、指導者の方々も一日、お疲れ様でした。
(飯塚尭)

千葉県2ブロック大会実施要項(組み合わせ)

県2ブロック大会実施要項
 県2ブロック大会 予選リーグ組み合わせ(3年生オレンジ・ホワイト主管)
 県2ブロック活動計画案・県協会大会日程

【4年生の部】
 ※4年生2B(Group2)5/30、6/7、6/20 松戸市立旭町小学校

【5年生の部】主管運営
 ※5年2ブロック予選対戦表 6/14、6/28 野田市立福田第二小学校

【3年生の部】主管運営(終了)
 ※3年生2B(Group2)最終決定 1日目5/4(AM) 2日目5/10(PM) 野田市立福田第二小学校
 ※3年生2B(Group4)最終決定 1日目5/4(PM) 2日目5/6(AM) 野田市立福田第二小学校

【参考】【昨年2025年度2ブロック大会結果】
 2025年度 第2ブロック決勝トーナメント結果
 2025年度 第2ブロック予選リーグ結果(3年・4年・5年生の部)

4年 第54回野田市少年サッカー大会(4年生の部)

梅郷SC、清水台FC、エンデバーFC、会場 野田市スポーツ公園芝生広場上流A

【試合結果】
  ①vs 梅郷SC ブラック 0-4(0-2,0-2)
  ②vs 清水台FC 5-5(5-2,0-3)
  ③vs エンデバーFC・福田SC 2-1(0-1,2-0)
  ④vs 梅郷SC ホワイト 13-0(6-0,7-0)

少し強い風もあるが、春らしい暖かさの中で行われた野田市少年サッカー大会。
4年生は新たに2名が加わり12名となる。本日は骨折により休会中の1名を除く11名が揃った。

これまでは選手数も多くなく、技術的に未熟だったため個人、個別の技術にフォーカスしていたが、この4月からはチームとしてテーマを設けることになる。

【梅郷SC ブラック】
風上の前半は右サイドからの崩し、ショートカウンターでアタッキングサードまでは進むもののシュート、ラストパスの質が低く、相手センターバックの強さもあり得点にならない。コーナーキックの流れから失点すると立て続けにもう1失点。
風下の後半もサイド攻撃を中心にゴール近くまで攻めるも、ゴールネットは揺らせず。ロングシュートなどで失点し敗戦。
選手の退団などはあるが、これまでの梅郷SC戦に比べれば意図のある攻撃の形は見えた。スコアは悪いですが、希望は見えました。

【清水台FC】
開始直後に先制すると、前半は左右のサイドからの攻撃を中心に決定機を多く作る。ビルドアップのミスから失点もあるが、優位にゲームを進めた。メンバーを入れ替えた後半はほぼ清水台のペース。開始5分で3失点し同点に追いつかれると守備の強度がなくなり防戦一方。ゴールキーパーを戻したことで逆転を許すことはありませんでしたが、もったいないゲームとなりました。

【エンデバーFC・福田SC】
どこかふわふわした雰囲気でゲームに入ると、奪われたところで誰も対応出来ず失点。その後もパススピードの遅さやコントロールミスが目立ち前半は良いところなく。後半、動きが出たおかげで逆転はしたものの勝ったことだけが良かった試合となりました。

【梅郷SC ホワイト】
サイド攻撃はもちろんですが、守備の強度を徹底し無失点にこだわることを伝えて送り出しました。センターバックが落ち着き過ぎて遅くなることもありましたが、相手を左右に動かしてトップへの縦パスやサイドハーフを走らせたりしてゴールに迫っていけました。
途中で16点取れば2位となれるという話もありましたが、結果としては13点。シュートの回数、ペナルティエリアに侵入する回数など考えるともっと点を取ってほしかったですが、16点取らなくてはいけない状況になってしまったところに目を向けていければと思います。

守備の課題としては、1秒でも早く、もう1歩でも近づく。攻撃面ではパススピードとゴールに向かう意識。フォルテ招待に向けて来週のトレーニングでアプローチ出来ればと思います。

篠田コーチ、飯田コーチがこの学年に就いて初めての試合。選手の特長も少しずつ覚えてもらえたらと思います。
阿部コーチ、審判担当いただきありがとうございました。
また、6年生指導者、保護者を中心に運営お疲れ様でした。
(飯塚尭)

新3.4.5.6年生 合同春合宿

会場:千葉県立手賀の丘青少年自然の家
期日:2026年3月28日~3月29日 (1泊2日)

【新6年生の部】
【1日目】
天候:くもり
3月28日(土)、朝晩は冷え込むものの、日中は暖かい春らしい気候の中、選手54名全員が揃い合宿がスタート。
オリエンテーション後、2〜5年生混合の5部屋で生活を開始した。
午前は雨の影響で足元がぬかるむ中アスレチックを実施。水たまりのある“罰ゲームコース”が人気となり、序盤から全力で楽しむ様子が見られた一方、衣服を大きく汚す場面も見られた。
食事はバイキング形式とし、「取ったものは残さず食べる」「挨拶と片付けを徹底する」ことをルールとした。
序盤は乱れも見られたが、回数を重ねるごとに改善。一方で食事内容の偏りは課題として残った。

午後は体育館にてドッジボールとフットサルを実施。
ドッジボールでは上級生が利き手と逆で投げるルールを採用し、思いやりのあるプレーが見られた。
フットサルでは厳しい声かけとフォローの両面が見られ、関わり方の違いが表れる場面となった。

夕食後は学年別ミーティングを行い、座学やレクリエーションを通して目標や意識を共有。
普段別々の学校に通う仲間と机を並べる貴重な時間となった。

【2日目】
天候:晴れ
2日目は午前に野球、午後にウォークラリーを実施。

野球は学年混合4チームで3試合ずつ行った。大振りで苦戦する場面も見られたが、上級生は確実にボールを捉え長打を量産。
また、野球でも通用しそうなセンスを見せる選手もおり、個々の可能性が感じられた。
最終打者の逆転ホームランでは学年を越えて喜び合い、大きな盛り上がりを見せた。

午後のウォークラリーでは、先行チームの動きを観察しショートカットを見抜くなど、考えて行動する姿が見られた。
仲間と協力しながら進める中で、自主性とコミュニケーションの重要性を実感する活動となった。

【総括】
本合宿は、学年を越えた共同生活と活動を通じて、自主性・協調性の成長が見られる有意義な2日間となった。
生活面ではルール意識の向上が見られた一方、食事の偏りや最終日の忘れ物など課題も残った。
活動面では、仲間と協力しながら考え行動する姿が多く見られ、個人・チームともに成長が感じられた。
最後に選手たちからは「楽しかった」という声が多く聞かれ、充実した合宿であったことがうかがえる。
今後のさらなる成長につなげていきたい。

【5年生の様子】
本合宿において5年生は、最上級学年としての立場の中で、様々な役割と向き合う2日間となった。
本学年は他学年から見てもやんちゃな一面があり、活気のある学年である。
一方で、その反面として行動面に課題が見られる場面もあったが、本合宿を通じて、
少しずつ上級生らしい行動が取れるようになってきた様子がうかがえた。

生活面では、下級生と同じ部屋で過ごす中で、率先して行動する姿や周囲に目を向ける場面が見られた一方、自分本位な行動や声かけの強さが目立つ場面もあり、最上級生としての振る舞いには個人差も見られた。
特に、下級生が自分たちと同じように動けないことは当然であるにもかかわらず、
その点を理解して関わることができている選手はまだ少なく、今後の大きな課題として捉えられる。
一方で、就寝時には寂しさから5年生を頼ってベッドに潜り込んでくる下級生を受け入れる姿も見られ、上級生としての優しさや包容力を感じさせる場面もあった。

活動面では、ドッジボールやフットサルにおいて、下級生への配慮や工夫ができる選手がいる一方で、プレーの中で感情が表に出る場面もあり、技術だけでなく関わり方の重要性を感じる機会となった。
また、ミーティングでは新学年での目標や挑戦したいポジションについて考え、全員の前で発表を実施。
個人の成長だけでなく、チームとしての連携やコミュニケーションの大切さに気付く様子が見られた。
自らの言葉で目標を表現することで、意識の変化が感じられた。

2日目の野球では、確実にボールを捉え長打につなげる場面が多く見られ、プレー面でチームを引っ張る存在としての力を発揮した。
また、学年を越えて喜びを共有する姿からは、中心となる学年としての役割が感じられた。
合宿終盤にかけては、徐々に上級生らしい行動が見られるようになったものの、
周囲を見て次の行動を予測し動く力については、まだスタートラインに立った段階である。
本合宿を通じて、5年生には他者に気を配り、周囲を見て行動できる人間へと成長していくきっかけをつかんでほしい。

今後、最上級生としてチームを牽引していくために、プレーだけでなく行動や関わり方のさらなる成長が期待される。
(深津)

【新5年生の部】
予定時刻通りに集合、下の学年のお手本となると行動をしましょうと伝えて合宿先へ出発。前日の雨の影響が微かに残るフィールドアスレチックから合宿スタート。昼食を挟んで午後から全体練習の予定だったがグラウンドは水溜りが多く、体育館でのドッチボール&フットサルを実施。たっぷり汗をかき、夕食前に入浴を済ます。学年ミーティングでは監督からサッカーノートをプレゼント。ノートの使い方を説明、自分の事、チームの事、書いて見返し成長する事を期待。また、数名の新加入選手がいた事もありアイスブレイクを実施、短時間だったが楽しんでもらえた様子。就寝前の自由時間は持ち寄ったお菓子を広げ和やかに談笑。就寝時間となりここから本番、とはならず今年は静か。

2日目の朝、寝具の片付け、パッキング、清掃で苦戦し強いられ各部屋でやり直しが多発。朝食を済ませグラウンドに移動、野球スタート。去年と比べて皆、しっかりボールをとらえナイスバッティング。全員で応援しホームした選手をグータッチでお出迎え、勝った負けたよりチームメイトを思う姿勢は成長の証。
午後は恒例のウォークラリー、道中で出逢っては駆け引きを開始、砂利道、急勾配の坂道に体力を奪われるも無事全員ゴール。全ての予定を終え帰路につく。
2日目を通し、新加入選手とも親睦を深められたのか出発時に比べ解散時は皆、優しい表情に見えた。
この春合宿から新学年としての活動スタート、良い一年にしましょう。
(緒方)

4年 交流試合

FCアミスター、武里SC 会場 野田市立福田第二小学校

新しい仲間が増え、
14名となった四年生。
学年最後の交流試合には、
全員の笑顔が揃った。

武里さん、アミスターさんをお迎えしての対戦となりました。

午前の部
(20分ゲーム)
  vs.武里 1-0
  vs.アミスター 0-2
  vs.武里 2-1
  vs.アミスター 2-2

午後の部
(15分ゲーム)
vs.武里
  1-0
  0-0
  0-1
  0-0
  1-4
  3-0

本日の試合のテーマはディフェンス。得に、仲間と協力してボールを奪うこと。
メンバーが増えたこともあり、改めてポジションを入れ替えながらの対戦となった。
新学年に向けて、本日も選手に伝えたが、自らのストロングポイントを見いだせる選手になってほしい。
試合結果は勝ったり負けたりではあるが、チャレンジする場面が幾つも見られた。
今後も続けていってほしい。

本日、対戦いただきました、チームの皆様、ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
保護者の皆さんも、朝早くから、運営とサポート、お疲れ様でした。
ありがとうございました。

選手のみんなへ。
来週は春合宿です。
忘れ物の、無いように❗️
そして、早く寝ましょうね❗️

谷津

第54回野田市少年サッカー大会 要項(終了)
 2.4.6年生の部 令和8年4月12日
 1.3年生の部 令和8年4月19日
 5年生の部 期日未定

第54回野田市少年サッカー大会 要項
(コート案内・駐車場)

【3年生の部修正版】
※市内大会組み合わせ3年20260406修正版

4年 第23回野田ライオンズカップ②

牛島FC、高野山SSS  会場 野田市スポーツ公園

昨日同様、非常に暖かい気候だが今日は強風。昨日の順位決定戦により3位グループトーナメントに挑む。

【1試合目】 VS牛島FC 5-1
相手はコンパクトな布陣、本日も前線からハイプレスを掛けると、混戦からトップの選手が抜け出しGKと1対1、交わして冷静に流し込み先制。直後のリスタートにもハイプレス、相手陣内深くへ追い込みボールを奪取、ペナ中央へグラウンダーのパスを送りフリーの選手が追加点。前半終了間際に相手DF裏へのパスにGKが飛び出しFWと交錯、ルーズボールをカバーに入った選手が遠目から狙い無人のゴールへ流し込み3-0で折り返す。後半もハイプレスを継続、相手陣内でボール奪い早々に2点を追加、無失点で終わりたかったが中央右サイドでボールを失うとスルスルと中央へドリブルで侵入され失点。気持ちを切り替えて追加点を狙いに行くもスコア動かず5-1で勝利。

【2試合目】 高野山SSS 4-2
風が強さを増し、前半風下からキックオフ。先制はフォルテ。初戦と変わらずハイプレスを掛けると相手DF裏へスルーパス、GKの好セーブに阻まれるもしっかり詰めて先制。フォルテ攻勢で攻めてはいるが追加点があげられないでいると流れが相手に。風上を陣取る相手のロングシュート、一度は防ぐがクリアボールを拾われ再びロングシュート打たれる。風に乗ったボールはGK頭上を超え同点に。直後、風にのった相手のクリアボールの目測を誤りDF裏を取られGKと1対1、しっかり決められ1-2で後半へ。負けたくない、その気持ちで後半へ入るが序盤は相手に押し込まれる。気持ちが出過ぎて前がかったところを突かれプレスバックでのディフェンスで切り抜けると流れがフォルテに。センターサークル付近でボールを奪うと一気に駆け抜けゴールを奪い待望の同点弾。ここから相手にチャンスを与えず攻め立て得たCKを豪快ヘッドで勝ち越し。再び得たCKを今度はダイレクトボレーで突き放し4-2で勝利。

試合後、激励に来て頂いた代表より「勝つって気持ちいいよな!」に選手達から笑みが溢れる。

今年の初め、ブロック予選での悔しい思いからスタート。練習、TMを通しチーム力が強化され東葛では接戦を勝ちきり誰が出ても遜色なく、最後の公式戦を勝利で終われた事はとても良かった。選手達の頑張りを褒めたいと思う。

吉原代表、本日は選手達への激励とアドバイスありがとうございました。
阿部コーチ、審判対応と選手達へのアドバイスありがとうございました。
OB片山さん、2日間サポートありがとうございました。
保護者の皆様、一年間の活動サポートとご協力ありがとうございました。来年度もよろしくお願い致します。

選手達へ
来年度は今年の悔しさと成長を待って、各大会でリベンジしましょう!
(緒方)

【Over view】
 2週間前は雪、この3連休は22度と5月の陽気。渇水も方々で、大丈夫なのか日本。
 久しぶりに4年生・28期の試合を観戦した。日頃は6年生に帯同しているため、彼らのサッカーはどこか新鮮で、純度の高い “攻める意志” が随所に感じられた。
現代サッカーでは「ボールを失わない」「ポゼッションを高める」といった考え方が王道だ。しかし、時に意味のない横パスやバックパスが増えてしまうこともある。
その点、この日の28期は明確に違っていた。
特に2試合目の相手は、これまで五分五分の戦績という難しい相手。それでも選手たちは強風が吹き荒れるスポーツ公園の環境に臆することなく、終始 “前へ” の姿勢を貫いた。
• 浅いバックライン同士の駆け引き
• 風下での1点ビハインドという状況
• それでも「攻める」「ゴールを奪う」を全員が共有
少ないタッチで前進し、すべてのプレーが “攻撃” に集約されていた。守備のリスクを負ってでもゴールを目指す姿勢は、自然体でありながら力強いものに感じた。
選手たちのプレーからは、基本を丁寧に積み上げてきた指導の跡がはっきりと見えた。
「攻撃の意図を持つこと」「前を向くこと」「ゴールを奪うこと」
これらがチーム全体に浸透しているのは、日々のトレーニングの成果だろう。
試合後、選手たちの表情が充実感に満ちていたのは言うまでもない。
素晴らしい試合を見せてくれた28期の選手たちに心から感謝したい。

この日はもう一つ嬉しい出来事があった。
19期(現在大学2年)の友貴くんが手伝いに来てくれたのだ。
彼は年長から3年生末までフォルテに在籍。その後移籍し高校では強豪校で活躍した選手だ。小学生時代はおとなしく、控えめで目立たないタイプだったが、今こうしてクラブに顔を出し、後輩のために動いてくれる姿に胸が熱くなった。

フォルテは選手を育てるだけでなく、指導者も育つクラブだ。
OBが戻り、現役選手と関わり、また新しい学びが生まれていく。
その循環こそがクラブの強さであり、魅力でもある。
これからも選手、指導者、保護者を含め、共に成長していこうじゃないか。
(吉原)

4年 第23回野田ライオンズカップ①

藤崎FC、FCトリム、他 会場 野田市スポーツ公園

早朝には、もやがかかっていたスポーツ公園に、11名の選手が集まる。
陽が高くなるに連れ、春のような暖かい日差しの中、午後には風が強くなってきた。
四年生の集大成と位置付け、本日の予選リーグは一位通過を目標に望んだ。

 ①vs.藤崎SC 1-5 敗戦
開始早々に失点。
前半はそのまま折り返すが、後半は攻め込まれたところで抑えきれず、押し込まれた。
前後半で得点のチャンスはあった。ゴールに向かう姿勢は常にあり、素晴らしい。得点に拘ろう。

 ②vs.FCトリム 3-1 勝利
スタートから相手のペースに合わせてしまう展開。
自分たちの力を常に出せるようになろう。

 ③3位決定戦
vs.八潮メッツJSC 3-0
何度も対戦をいただいている相手。お互いに勝ちたい気持ちはある。
ゴールを狙い、貪欲に走り続けた結果が結び着いた。

明日の二日目は3位トーナメント。
力を出しきろう。

本日、対戦いただきました、チームの皆様、ありがとうございました。
保護者の皆さんもサポートありがとうございました。

一也コーチ、激励ありがとうございました。
今度はサッカー出来るよう、準備をお願いします。
いつまでもお待ちしてます。
詳細は担当コーチより。
(谷津)

【Review】
ポカポカ陽気、風も無くスポーツするにはいい気候。4年生最後となる公式戦に11名の選手がスポーツ公園に集合、今年度の集大成として強豪に挑む。

テーマは「ワンプレーで終わらない」

 【1試合目】 VS藤崎SC 1-5
相手のキックオフ直後にいきなりピンチ、トラップミスにすかさず寄せられボールを失うとシュートは枠を外れ失点は間逃れた。フォルテはなんとかボールを繋げようとパスを出すが、相手にインターセプトされ左サイド突破を許すと、折り返しのボールを冷静に沈められ早い時間で失点。
フォルテも相手陣内でプレー出来るがゴールに繋がらない、と言うよりはシュートを打たせてもらえない。0-1で折り返す。
後半、相手の連動あるプレーについて行けず、怒涛の4失点。でも、成長の証となる1点が生まれる。最後まで諦めない、気持ちで負けない、全員のベクトルが同じ方向に向くとシュートシーンが増えCKのチャンス。クリアのこぼれ球にペナ右角からロングシュート、相手GKが触るもゴールに吸い込まれ1点を返すがタイムアップ。

 【2試合目】 FCトリム 3-1
1試合目からの気持ちを切らさずフォルテペースでゲーム開始。両サイドを上手く使った攻め、チャンスがあれば迷わずシュートを狙うが枠外。1点目は中央でくさびのパス受けたFWが溜めをつくると右サイドを駆け上がって来た選手にスルーパス、一度はGKに防がれるものこぼれ球を沈め先制。失点シーンはトラップ後のクリア処理をDF同士でお見合い、一瞬の隙にボールを運ばれ失点し1-1で折り返し。後半、チャンスとピンチを行ったり来たり。ベンチから熱の入った指示が飛ぶ。均衡を破ったのはフォルテ。CKから混戦となったPA内、激しい攻防の中、右足を振り抜き追加点。普段、感情をあまり表に出さない選手達がゴールを決めた選手に駆け寄りベンチの士気も上がる。ゲームも終盤、ショートカウンターからFWにパスが入る。DFの激しいプレスに競り勝ちダメ押しの3点目をあげ3-1で勝利。グループ2位で3位決定戦へ。

 【3位決定戦】 VS八潮メッツJSC 2-0
一昨年から幾度となく公式戦、TMで対戦して来たチーム。選手達は負けたくないオーラ全開で終始ハイプレス。前半、中盤でボールを奪うとすかさず前線へスルーパス、相手GKと1対1。しっかり交わしてゴールへ流し込む。DF部分も集中し相手の攻撃を防げば前線にボールを供給して行く。そして2点目はしっかり狙って決めた衝撃ロングシュートで追加点。前半終了間際、DFの間を抜けられ強烈なシュートを打たれるがゴールポストに助けられ後半へ。後半もフォルテペース、攻めてはいるが相手のプレスが激しさを増し中々崩せない。しかし、左サイドから中央へ切り込んだ所でファールをもらい絶好の位置でFKのチャンス、しかしGK正面、追加点ならず。ここから相手の攻撃が2枚3枚と押し寄せるが集中した守備で得点を許さず守ると終盤に再びFKチャンス。今度はクロスバーに阻まれ得点ならずこのまま2-0で終了、明日の3位グループトーナメントへ駒を進めた。

本日対戦頂きましたチームの皆様ありがとうございました。
瀬能コーチ、激励ありがとうございました。明日もお待ちしております。
保護者皆様、朝早くから多方面でのサポートありがとうございました。
明日は最終日、しっかり勝ち切って来年度に繋がる1日にしましょう。
(緒方)
第2日目トーナメント表

【Remarks】
  【野田ライオンズカップの歩み】
 野田ライオンズカップは、今回で23回目を迎える歴史ある大会です。
第1回大会は2001年、フォルテ野田サッカークラブが「野田ライオンズクラブ」の協賛を受け、6年生大会として単独開催としてスタート。その後、市内全チームに呼びかけ、野田市サッカー協会および野田市4種連盟の主催大会へと発展させてきました。主管運営は第1回から第21回までフォルテ野田が務めました。
 大会は、長らく7月の「海の日」の前日を予選、海の日を2日目とする夏の大会として親しまれてきましたが、U-12リーグや全日本、CTC杯、等、諸般の事情で、2024年からは冬季の開催(1〜2月)へと変更されました。
6年生の大会としては、2024年1月20・21日に行われた第21回大会が最後となり、昨年2025年(令和7年)の第22回大会からは主学年を変更し4年生を対象とした大会へと生まれ変わりました。
残念ながら、これまでの大会で野田市から優勝チームはまだ誕生していません。
しかし、近隣の子どもたちにとって貴重な経験の場であり、長く受け継がれてきた伝統ある大会であることに変わりはありません。
フォルテ野田発祥の大会、これからも大切にしていきたい大会です。
(吉原)

4年 交流試合

早稲田つつみFC、越谷FC 会場 三郷市立丹後小学校

三郷市立丹後小学校に10名が集まる。
強風が吹くなか、複数のポジションを試しながらのTMとなった。

 vs.越谷FC 0-1
 vs.早稲田つつみ 0-2
 vs.越谷FC 0-0
 vs.早稲田つつみ 1-0
 vs.越谷FC 1-0

チーム全体で、ボールを動かす推進力が無い。
少ないが、連動してボールを運ぶ意識を持った選手も居る。
チーム全体が意識して動くようになろう。

対戦いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。
保護者のみなさんも寒い中、サポートありがとうございました。
(谷津)

4年 SICリーグ 第2節

幸松JFC、高野山SSS、他  会場 野田市立福田第二小学校

春の陽気のように温かく晴れた日となった福田第二小学校に9名プラス、体験1名にて挑む。

  vs.幸松 1-0 勝利
  vs.梅郷 2-1 勝利
  vs.高野山 1-2 敗戦

お休みの選手が出たこともあるが、慣れないポジションで闘うこともあったが、
攻めの姿勢は見せていた。
しかし、ゴールを決めきる事が出来ないことが多かった。
チャンスを活かしきれるようにしよう。
来週も試合が組まれている。チャレンジする姿勢に期待。

本日、対戦いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。
小西監督、本日もGKコーチングと審判、お世話になりました。ありがとうございました。
保護者の皆さんも、駐車場案内等、ありがとうございました。
詳細は担当コーチより。
(谷津)

【Review】
 VS春日部幸松JFC  1-0
開始早々、立て続けにゴール前でFKのチャンス。直接狙うもゴールとならず。何度かピンチの場面はあるものの前半はフォルテペース、しかし、得点が奪えない。前半終了間際に右サイドからのセンタリングを相手GKがファンブル、ゴール前に詰めていた選手が押し込み待望の先制点を奪う。
後半、いい形でゴールに迫り決定機を迎えるもシュートが枠をとらえることが出来ずスコア動かずそのまま終了。

 VS梅郷FC 2-1
球際に激しいプレス、負けたくない気持ちが出ていた。この試合も先制はフォルテ。1試合目と同じ終了間際にほぼ同じ位置からセンタリングが上がると今度は相手DFの足にあたりGKの頭上を超えてゴール。後半、左サイドでキープから落としたパスを直接シュート、クロスバー直撃のこぼれに詰めるもGK正面、追加点とはならず。センターサークル付近の攻防から裏にこぼれたボールにFWが反応、ドリブルで一気にペナ侵入、後ろからファールをもらいPK獲得、追加点を奪う。このまま終了かと思った終盤、相手FWの見事な突破からピンチの場面、一度は防ぐもこぼれ球を押し込まれ失点。

 VS高野山SSS 1-2
先制はフォルテ。中盤の選手が狙ったロングシュートが味方FWの足元に。相手GKも反応し飛び出したがうまく裏に転がり先制。直後のリスタートで相手に押し込まれCKを献上。GK正面に上がったボールがDFがブラインドとなったか弾いてしまいそのまま失点。後半、攻め続けるもシュートに行けずもどかしい展開。またしても終了間際、相手フリーの選手にロングシュートを決められ敗戦。

今日は新たなテーマで試合に挑み、やるべき事が今まで以上に明確となった1日。個人のスキルアップは勿論、チームとしてのスキルアップになる練習に取り組みたいと思います。

本日、対戦頂きましたチームの皆様、本線後のTMもお付き合い頂きありがとうございました。また、お手合わせのほど、よろしくお願い致します。

小西監督、審判と選手達へのご指導ありがとうございました。
保護者の皆様、いつもサポートありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。
(緒方)

X’mas Futsal Competition 2025

夜練Xmas cup 結果報告
今年最後の夜連カップ戦が清水高校体育館で行われました。
4.3.2年生の部、6.5年生の部に分けてのカップ戦は白熱の試合になりました。
4.3.2年生の部は1st、2ndに分けて行い、柏jrが全勝で優勝しました。
6.5年生の部は、予選リーグを行い、清水U12が1位で通過し、トーナメント戦でも勢いのまま決勝までコマを進み、清水U12が優勝しました。

・優勝チームには中村賞
・今大会最優秀MVPには中村賞
・低学年のMVPには保護者賞
・高学年のMVPには保護者賞
参加者全員に保護者からのプレゼントが贈られました。

皆さんのお陰で無事に夜練Xmas cup終了しました。
有り難う御座いました。
(飯塚裕)

【X’mas Futsal Competition 2025 Match results】
  6,5年生チーム
  4,3,2年生チーム
  6,5年生チームトーナメント

4年 東葛地区決勝トーナメント中央大会②

梅郷SCバルサ、カンガルーFC 会場 我孫子市ゆうゆう公園

vs.梅郷SC バルサ 3-3
PK 5-4勝利

3点先制されながら、
良く追い付き、勝利しました。
このあと12:50 vs.カンガルーFCと3回戦

vs.カンガルーFCオレンジ 1-9 敗戦

東葛決勝トーナメント、
ベスト8止まりでした。
スピードが早く、正確な足元がある相手でした。
良い勉強の機会となりました。

本日、審判帯同いただきました、深津コーチ、石塚コーチ、お忙しい中、ありがとうございました。

保護者のみなさんも、サポートありがとうございました。

詳細は担当コーチより。
(谷津)

 【Review】
VS梅郷 3-3(PK5-4)◯
前半、甘くなったプレスを突かれ早々に3失点。相手に隙を見せると簡単にやられてしまう年代になったと実感させられる。だが、フォルテの選手も成長している。負けたら終わりのトーナメントと理解し、諦めずプレーを続けるとペースを掴み始め、シュートのこぼれ球に素早く反応し1点、相手のクリアボールを拾うとそのままロングシュートを放ち前半の内に2点を返す。後半早々、中盤から相手DF裏にパスが通ると冷静に沈めて同点に追いつく。
その後、チャンスの場面はあるものスコア動かずPK戦突入、相手5人目が外し2戦連続のPK戦を制しベスト8進出。

VSカンガルー 1-9 ●
相手の徹底した戦術に大敗。こちらが取り組んでいたことを高い完成度で見せつけられた。フォルテも悪い内容ではないが、個々のプレー判断の速さの違いでここまで点差が開くとは。選手、指導者共に良い経験が出来たと前向きに捉えて次に繋げたい。大差ではあるが選手は諦めず最後まで全力プレー。得点のシーンはしつこく相手にプレスをかけミスを誘い、陣形が整う前にシュートを放ち得点。最終盤にはしつこいプレスからボール奪いペナルティ内へドリブル進入、DFを交わしアフター気味のタックルでファールかと思ったが笛は鳴らず・・・疲れていても前向きなプレーを全員が見せてくれた事は大きな収穫。

ブロック予選で出来なかった部分をこの東葛大会までの約半年で必死に取り組みベスト8までたどり着いた。来年は両大会とも更に上の順位を目指して頑張りましょう!

深津コーチ、石塚コーチ、審判帯同と選手へのアドバイスありがとうございました。
保護者の皆様、いつもサポートありがとうございます。大会は終わりましたが引き続きよろしくお願いします。
(緒方)