【中止7/14】2年以下kkリーグ④

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6.9 対戦結果(配信用)

kkリーグ要項 ⇒ 2019フォルテ野田KKリーク_要項

●kkリーグ第4節 2019/7/14(日)
7.14 対戦表・日程(7.11再配信版)
7.14 駐車場割当(7.11再配信版)
《注意事項》
●持ち物には必ず記名してください。
●各自ゴミは必ず持ち帰ってください。
●花壇や物損等には充分注意しましょう。
小さいお子さんがいる家庭は花壇や池に近づかないように注意してください。
●入り口付近の野菜売り場前は駐車禁止。

●kkリーグ第3節 2019/6/9(日)
6.9 対戦表・日程(6.3配信版)

●kkリーグ第2節 2019/5/12(日)

kidsリーグ第2節及びkinderフレンドリーマッチ 当日のスケジュール ⇒ 5.10 配信版

●kkリーグ第1節 2019/4/14(日)

kids結果⇒4.14 対戦表・日程(結果報告)
———-
4.14対戦表_スケジュール_駐車場割当

まちサカTM

会場 常総運動公園                            .                      
6年

5年
小雨模様の常総運動公園サッカー場
ラバーチップ入りの人工芝。
フォルテ5年は本日15名。
2チームABで試合に望んだ。
総得点25 失点1 は評価しよう。

フォルテ5年A
①9:00 5-0 守谷ウイングス5
②9:30 5-0 まちサカ4A
③10:30 0-0 守谷ウイングス6
④11:00 0-1 まちサカ6

フォルテ5年B
①9:00 3-0 まちサカ5
②10:00 3-0 守谷ウイングス4
③11:00 6-0 まちサカ4A
④12:00 3-0 守谷ウイングス5

全員が同じ展開をイメージできたらより素晴らしい。
相手ゴールを向いている位置にパスが出たらさらに良い。

詳細中村、矢嶋コーチから

山崎助監督、小川コーチ審判有り難うございました。
*****吉原*****
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【Aチーム】
昨晩から弱まりつつも降り続く雨の中、まちサカさん主催のトレーニングマッチに参加させていただきました。
林間学校等で5人の選手を欠く中、5年生は2チームで頑張ってまいりました。

均等分けAチームの報告です。

今回、珍しく(?)1チーム任されるという事で、開始前に決めた事として、
①ポジションは固定
②勝ち負けには一切こだわらない。
練習でやっている事をどれだけ出せるのか、そこだけを見る

①については自分の中だけで、②は選手たちにも、加えてとにかく声をかけあう事を伝え、送り出しました。

(1)Aチーム7人 vs ウイングス 5-0 ◯
(2)Aチーム8人 vs まちサカ4年 5-0 ◯
(3)Aチーム8人 vs ウイングス6年 0-0 △
(4)Aチーム8人 vs まちサカ6年 0-1 ●

2試合目以降はBチームから1人借り、8人で。

7人で戦った1試合目、5点奪えてますがその数よりも、得点内容が良かったように思います。
最近練習していたコーナーキックからの得点、普段集中力が途切れがちで、
なかなかいいところに顔を出せずにいた選手の、こぼれ球を押し込んでの得点など。
コーナーキックなどはまさに練習でやっている事を少し出せたところなのかな、と。

ただ、2試合目以降特に顕著になっていくのですが、
●パス・シュート・トラップ。
1つ1つのプレーが雑で、精度を著しく欠くところがある。
●自チーム相手チームともに無得点もしくは負けている時、焦りからか更に精度は落ち、
相手GKの正面へのシュートを繰り返す 無理な体勢でのシュートが増える。
●フォローの動きおよび声が遅れがち、小さいもしくはない。
●勝っている時の試合運び
押せ押せになってしまい、やっぱり雑になる。

都度伝えてはみるが、すぐに改善できるほど身体に染み込んではいないかな、と感じました。
1番気になったのは身体のどこを使うのか。
頭なのか胸なのか足なのか。
頭で行けばゴール!な場面で足で行ってしまい届かない。
胸で落とせば余裕を持てそうなところで足をあげ、トラップが大きくなる。
瞬間の判断がまだまだです。
これからの練習で少しずつ改善していきたいですね。

勝ち負けにはこだわらないとは言っても、やはりこだわってしまう選手たち。
負ける事に慣れてしまうのもよろしくないですが、せっかくの機会、こういう機会の臨み方をもう少し考えたいところ。
とはいえ残念な天気の中、失点は1だけ、6年生相手にも頑張ってやりあってました。

雨の中、送迎・応援をしていた保護者さん達、審判のお手伝いをしていただいた山崎助監督・小川コーチ、
4試合目の時アドバイス・檄をいただいた井上監督・小林コーチ。
ありがとうございました。

5年 矢嶋

【Bチーム】
6月29日(土)曇時々雨(霧雨) 気温20℃
常総運動公園 
まちさか さん主催TM
1.2.4.5.6年

フォルテ野田SC(B)チーム
①3-0まちさか5 勝
②3-0守谷ウイングス4 勝
③6-0まちさか4 勝
④3-0守谷ウイングス5 勝

令和初の台風が発生した翌日、厚い雲に覆われ朝から冴えない天気。
時折霧雨が舞う梅雨寒の気候の中、KKリーグに参加頂いている「まちさか」さんより
各学年合同のTMにお誘い頂きました。

ピッチは有料フットサルグランドと同等の整備された素晴らしい人工芝。
おもいっきり転べるとはしゃぐ選手達・・・
5年生は林間学校等で5名少ない15名均等分け(7人、8人)

2チーム出しで参加しました

Bチームは数名のポジションを固定し、いろいろな状況を試しながら試合に臨みました。
攻撃ではサイドの選手の動きにぎこちなさが目立ち、展開に詰まる場面がありましたが、
あきらめず何度か意図したチャレンジが成功しスムーズな仕掛けを見せてくれた場面もありました。
守備に関してはプレスバックを意識してあきらめずにチャレンジする場面がありました。

攻撃のチャンスは多く作る事はできましたが、シュートの質、精度は課題が多いと感じています。

攻撃のパターンは今回の成功した時の動き出しのタイミングやスピードの強弱、
個人個人が意識してチーム全体で連動して動ければ、もっと良い場面が増えていくと思います。

本日初キャプテンで初ゴールの18番!!
サイドプレーヤーとして高いレベルを要求しましたが、
何度もあきらめずチャレンジしてよく頑張ってくれました。
フォルテに加入し、サッカーを始めてまだ数カ月ですが、
サッカーを楽しみながら確実に成長してくれています。
しっかり走って味方を呼び込めばパスは出てきます。
次は公式戦のゴール期待しています。

まちさか関係者の皆様
本日は素晴らしい環境でのTMにご招待頂きありがとうございました。
選手たちは楽しみながらゲームを満喫しておりました。
また機会がございましたらよろしくお願い致します。

保護者の皆様
早朝から応援、ご協力ありがとうございました。
予想より気温が低く体が冷えた選手も多いと感じました。
選手のフォローを引き続きよろしくお願いします。

審判とアドバイス頂きました、
山崎助監督・小川コーチありがとうございました。

5年担当 中村

4年

2年、1年以下
今回いつもKKリーグに参加していただいているまちサカさん主催のTMマッチ。
グラウンドは滅多に無い人口芝の試合で、選手達もテンションが上がっていました。
最初は、1年2年別々で出場する予定だったのですが、人数が揃わず1.2年合同で2年生の部に出場しました。
参加出来た選手は、2年4人1年3人の計7人で小雨の中試合に挑みました。

試合結果
1試合目 vsまちサカC 1-1 引き分け
2試合目 vsまちサカD 2-2 引き分け
3試合目 vsラソ 8-0 勝ち
4試合目 vsまちサカAB 0-2 負け
(4試合目だけ8人制の試合です)

今回のテーマ
*細かいドリブル(人口芝で足が滑るため)
*相手のボールは身体を入れてとる
*フェイントを使う(ダブルタッチ)
この3つに重点を置きました。

試合の総評
小雨の中1試合目が始まりました。やはり人口芝に慣れてないせいか選手達の動きが鈍く
試合前に「滑るから気をつけてやろう」と言ったが、やはり滑る選手が多く見られた。
そんな中1人の選手がドリブル突破をしてシュートを決め先取点!!
その後も攻め続けたが一つのトラックミスからボールを取られドリブルシュートで同点!
そのまま試合終了で引き分け。

2試合目も同じ感じで引き分けで終わりました。

3試合目ようやく足元が慣れたのか8点の大量得点で勝利!
ただ、テーマの一つであるフェイント(ダブルタッチ)がなかなか出来なかった。
コーチとしては、取られも良いからチャレンジをしてもらいたかったです。

4試合目は初めての8人制での試合。時間は5人制と一緒で7-2-7分!選手は7人しかいないが
7人対8人で試合をしました。やはりグラウンドが広すぎて選手達も自分がどの辺にいたら良いのかわからない感じでした。
それでも終始攻め続けたが、2本縦パスからのカウンターでやられてしまい0-2で負けてしまった。
これからの練習では、走り負けない為にもミニゲームや短距離ダッシュもダラダラやらずにしっかりやりたいと思います。

保護者の皆様
今日は小雨が降りしきる中選手達の為に車出しや応援ありがとうございました。
今後とも選手達の応援よろしくお願いします。
本日はありがとうございました。

1年コーチ 石川

野田市少年サッカー大会

会場 野田市利根川河川敷スポーツ公園 .

●6年
梅雨のスポーツ公園、綺麗に芝?刈りがされたピッチでの試合となりました。

予選リーグB
vs.清水台 0:0
清水台vs.エンデバー白 0:0
vs.エンデバー 0:0
PKトーナメントくじ引き①
PK vs.清水台 2:3

2位で準優勝へ
vs.福田 0:1
後半フォルテのCKから得点まで50cmに迫るもその直後のロングシュートで失点、ディフェンス面での頑張りが目立った一日でした。
ベンチに入って頂いた保護者の皆様お疲れ様でした。楽しんでいただけましたか?
設営、撤収ご協力ありがとうございました。

井上

●5年
5年市内大会、東武鉄道杯予選(結果)

フォルテ(ホワイト)
vs エンデバー (2-1,5-0)7-1 勝利
vs 福田 (6-0,6-0)12-0 勝利
vs オレンジ (6-0,6-1)12-0 勝利
vs 清水台 (0-0,1-1)1-1 引き分け

優勝
フォルテ(ホワイト)

6/23(日)天候が怪しまれたが、市内大会がスポーツ公園で行われた。
5年は2チームエントリー、2Bメンバー(オレンジ、ホワイト)
今回は東武鉄道杯予選ともあって、指導者がコーチとして指揮を取る。

フォルテ(ホワイト)
vs エンデバー
1戦目はサイドからの得点シーンが多く見られました。
その中でも2点目の得点は左サイドからオーバーラップでのセンターリングを右サイドの選手が
ヘディングで合わせる見事なゴールでした。
また、サイドにボールが渡った時にサポートが無くドリブル突破での形になってしまった。
結果(7-0)

vs 福田
2戦目は得点は重ねるもオーバーラップが少なかった。
こういう試合だからこそパスを回して相手を崩してのゴールが欲しい。
今回はトップの選手が良いポストをしたり、ボールをキープしてタメを作って、
裏を抜けた選手にスルーパスを出してのゴールは素晴らしかった。
結果(12-0)

vs フォルテ(オレンジ)
3戦目はチーム同士もあって、個の力で突破する場面が見られた。
まだまだチームとしての連携や、パスの質、トラップの質に拘って欲しい。
上のレベルのチームだと、そこを狙われる事もある。
相手に合わせるのじゃなく自分達のペースを作る事が出来れば良いと思う。
結果(12-1)

最終戦
vs 清水台
ここで優勝が決まる大一番。
市内大会では負け無しのフォルテ21期生、5連覇の掛かかる試合だ。
清水台はパスの質が高いチーム。
プレスが何処まで掛けられるかが勝負。
前半はフォルテのキックオフで始まる。
アンカーから一気にサイドに展開、右サイドから崩そうと相手陣に突破をするも相手の守備が固く中々崩せない。
それでも序盤はハイプレスから相手を自由にさせない。
前半はフォルテのシュート率が相手より上回るも殆どの確率でGKの真正面に打ってしまう。
当然無得点のまま前半を終える。
後半もハイプレスは変わらない。ボールを奪ったら攻撃に移る。それでもシュートは入らない。
後半7分に絶好の場所でフリーキックをものにする。これが見事直接決まり先制点。(1-0)
それでも勝負はまだ解らない。相手もパスを広く使おうとワイドにポジションを取る。
プレスを掛ける選手達も疲労が高まる。4審からアディショナルタイム1分と告げられる。
ピッチでは選手達も少しずつ足が止まる。その瞬間に相手のパスが前線のFWの選手にボールが出る。
フォルテの選手も裏を取られ、GKの反応も遅れ点を取られ同点に追い付かれてしまった。
ゴール直後に試合終了のホイッスル。
結果(1-1)

試合終了の挨拶では最後の最後まで諦めず、ギリギリの所で同点に追い付いた清水台FC涙を流す選手達。
フォルテ(ホワイト)は最後の最後で同点に追い付かれるも優勝。
今回は得失点差で優勝出来たけど、選手達は満足したのか?
最終戦は決定力の無さ、シュートを打つ前にGKの位置を見たのか?ただ強引にシュートを打ってる感じがする。
中央突破がダメならどうすれば良いのか?一つひとつの判断を的確にして欲しい。
今後の課題として選手達にも教えて行きたい。
それでも優勝5連覇は凄い事。
本当に優勝おめでとう。

5年コーチ 飯塚

●4年
市内大会、4年優勝監督のコメントを頂きましたので報告します。
寺田

市内大会お疲れ様でした!
結果は4戦 3勝1分の優勝でした。
内容は3戦目の清水台戦を除き終始安定した試合内容でした。
しかし、個人技を生かしたプレーが多く、チームプレーで得点したシーンが少なく感じました。
個人技を生かしチームを成長していければもっと良いチームになっていくと思います!
そのためにも組織的な練習を多く取り入れ、個人技のレベルアップを目指し練習を行って5連覇、6連覇に向けて頑張ってもらいたいです。
朝早くから準備、応援等してくださった保護者、監督、コーチ様ありがとうございました!
優勝できてとても嬉しいとともにホッとしています。

4年保護者 若林康之

●3年
〇オレンジ
本日市内大会3年オレンジチームは小出夫妻、山川さんにベンチに入ってもらいました。
以下小出さんからの報告です。

一日、監督として参加させていただきました。
◎第1試合 vs梅郷白
序盤、ゴール近くの相手のキックインから点を奪われてしまうが縦パスでつないでゴールまでいくナイスプレーが続く。
点を入れられてたら入れ返すという試合運び。
交代した瞬間に得点する選手がいるほどガッツが感じられた。すごい。

結果 3-3 引き分け
反省点としては全体的に声が出ていない。フリーにしてしまう選手がいた。個人プレーでの得点のみ。

◎第2試合 vs清水白
反省点が改善されている試合。声が出てきている。
1試合目になかったセットプレーが見えてくる。惜しくも点に結びつけないがいいかたちが出てきた。
一方でキーパーが寄せつけられ無人のゴールとなり失点が出てしまう。
その後PKを落ち着いて決め点を取り返した。
終盤、ゴールにゴールにと懸命な姿を見せてくれたが届かず。悔しい。

結果 1-2 負け
前回の反省点は克服されてる。
悔しさをバネに決勝リーグに絶対いく気持ちで次の試合にいどむ。

◎第3試合 vsエンデバー
絶対勝たないといけない気持ちの現れからかナイスプレーの連続。
味方みてパスを回し得点に繋げられた。
不意なパスカットから失点してしまうが全員の気持ちがまとまり勝利。
嬉しい。

結果 3-1 勝ち

◎総評
最終結果 予選リーグ敗退となってしまったが1試合1試合、徐々によくなっていった。
個人技だけでなくチームプレーを意識してできるようになりこぼれ玉を後押しする選手も控えているシーンがあった。
次の試合に期待できる。頑張れ。

一日、チームを見せていただきまして
ありがとうございました。
貴重な経験でしたし違う視線からサッカーと触れ合うことができて良かったです。

3年保護者 小出

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〇ホワイト
市内大会3年ホワイトチームは瀬能さん、遠藤さんにベンチに入ってもらいました。
以下瀬能さんからの報告です。

パパコーチもさせてもらい良い経験になりました。
本日の試合に対しての感想です。

今回の市内大会のチーム(白)としての目標は、全員攻撃・全員守備でした。
5人制ということもあり全員が攻撃、守備ともに一生懸命に動いて頑張っていたと思います。
そのかいもあって2勝1負で準決勝へ。
前・後半ともに良い試合でPK戦に突入、PK戦にて敗北。泣いている選手もいて、勝ちたい試合でした。
チーム目標以外に個人個人に目標をたて、その目標を選手が頑張ってやろうと努力した結果と負けたくないという気持ちが一生懸命さをだしていたのかなと思います。
不甲斐ない監督でしたが、とても勉強になり楽しくできました。
本日はありがとうございました。
以上です。

3年保護者 瀬能弘昭

●2年
市内大会2年生のコーチは、八田さんにコーチとしてサポートしていただきました。
以下八田さんからの結果報告です。(添田)

kidsリーグに続きまたもやぐづついた天気のもと、選手総勢7名が元気に参加しました。
今回子供達がいつもコーチに言われていると言っていた「キョロキョロし周りを助ける」
「取られたら取り返す」に加え「全力で動く」「ベンチにいる時はいいプレーをした味方を大きな声で称える」
を伝え試合に挑みました

結果全選手たちが大いに頑張り、5勝1敗で準優勝という嬉しい結果となりました。

<各試合の概況>
第1試合:対 福田赤 (結果 4:1 勝ち)
初めの試合ということで選手達の動きもぎこちなく、1点とられ先手を打たれました。
が諦めることなく徐々に皆調子を上げ最終的には逆転を果たし勝利しました。

第2試合:対 福田白 (結果 18:0 勝ち)
1試合目の後半の調子の良さを維持し全員が積極的に攻めることが出来ていたと思います。
結果として大量得点を果たし勝利することができました。
普段消極的な選手も得点を果たすことが出来、自信を持てたようです。
今大会で各々が活き活きして良い動きができチームのいい面が出ていた試合だと思います。

第3試合:対 エンデバー白 (結果 7:3 勝ち)
この試合も皆積極的に攻撃し、得点を挙げることが出来勝利することができました。
ただこの試合当たりから選手達の疲労が出だし、
試合中に動ける選手と動けない選手の差が出てき始めました。  

第4試合:対 清水台 (結果 1:4 敗け)
今回唯一敗北を期した試合です。
チームの雰囲気も悪くはありませんでしたが、相手がチーム全員で攻撃してくるのに対し、
個人個人で対抗する様相になり失点を繰り返してしまいました。
途中ようやく1点を返しますが相手のまとまりの前に追いつくことはできず、
2試合目とは全く逆でチームの悪い面が出てしまった試合と感じます。   

第5試合:対 梅郷 (結果 2:1 勝ち) 
拮抗した試合でお互いなかなか点数が入らない試合でした。
おそらく選手達の疲労がこの試合あたりでピークになっていたように思います。
かろうじて2点取れたことにより勝利しましたが、長丁場で全力で動く目標で試合をしていた中、
休憩中にもっと体を思い切り休めることをさせてあげればと反省しております。

第6試合:対 エンデバー赤 (結果 7:2 勝ち)
最終試合、皆最後の試合ということで気合が入っていました。
試合は開始から終始お互い攻めと守りが繰り替えされ得点を入れては入れられの状態、
得点としてはフォルテが最終的にリードし勝利しましたが、
4試合目と同様チーム対個人の形が露わにになり苦戦を強いられました。
ただ個人的には見ていて一番面白い試合でした。

<総評>
全試合を通じて皆本当に頑張り抜き、今の自分達の力を出しきり良い結果を出せたので
褒めてあげることしか思いつきません。
また今回全員が得点を取れたのもとても嬉しかったです。
今後チームとしてまとまりを強めれば更に強くなっていくと思います。
味方のダメなところばかりでなく、お互い積極的に良いところを見つけ尊敬・信頼し合いながら
どんどん強いチームになっていくことを願います。

最後に今回不慣れな監督で色々ご迷惑をおかけしましたが
皆さまのおかげで無事大会を乗り切ることができました

貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。

2年保護者 八田

●1年以下
市内大会1年以下のコーチは、山崎さんにコーチとして入ってもらいました。
以下山崎さんからの結果報告です。

例年とても暑く厳しい一日となる市内大会ですが、
危ぶまれた天気も過ごしやすい曇り空選手たちはとてもいいコンディションで試合に臨めたのではないでしょうか。
今年はフォルテのメンバー6人に応援のお友達2人の計8人での参加となりました。

結果
①フォルテ1-2エンデバー赤
②フォルテ9-1エンデバー黄
③フォルテ1-4エンデバー白
④フォルテ1-4清水台

ボールを取ったらドリブルからシュート、むやみやたらに蹴らない、取られたら取り返す
という事を意識してプレイすることを選手たちには伝えました。
すべての試合において積極的に攻めることが出来、失点後も気落ちすることなく攻め続けることが出来ました。
初めて一緒にプレーする子たちともいいコミュニケーションをとり、
ボールを持ったら前に前にと積極的なプレーが見られ、とてもよく動けていたように思います。
選手みんなの「試合に出たい」という気持ちも強く、その思いが前向きなプレーに反映されていたのではないでしょうか。
勝った試合では得点する喜びを感じることが出来、負けてしまった試合でもどこが悪かったのか、何がいけなかったのかを考えることが出来ました。
「俺があそこでちゃんとシュートを決められなかったから負けちゃったんだ」と、
チーム内の誰を責めるわけでもなく自分のプレーを振り返り反省や次への気持ちを持てた選手がいたことは素晴らしかったと思います。

結果5チーム中4位ではありましたが、無得点の試合は一試合もありませんでした。
前向きな攻めの気持ちがあったからこそだと思います。

最後に今日の感想を子供たちに聞くと、口をそろえて「楽しかった」と言ってくれたのが何よりです。

1年以下保護者 山崎

【終了3/10】2年以下スーパーKKリーグ

                           .
1年間の結果
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2018KK戦績表
2018年度KKリーグ結果
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●スーパーKKリーグ 2019/3/10(日)
スーパーKK結果3.10

スケジュール3.10
対戦表3.10
駐車割当3.10

校門前、北総駐車場にある自動販売機をご利用の際は空き缶、ペットボトルは持ち帰るようお願いいたします。
お帰りになる際には使用したエリアを再度確認していただき忘れ物やゴミのないようお願いいたします。
駐車券は必ず見える所に置いてください。駐車台数、場所は守っていただくよう事前に周知願います。
当日8:45より朝礼台前で代表者会議を行いますのでお集りください。
第1試合に割当てられているチームはコート内でのウォーミングアップを可にしてますのでご使用ください。
悪天候などによる開催中止の場合は6時に決定し6時半までに各チームへ連絡いたします。
当日メールではすぐに対応できない場合がありますので電話でお願いいたします。

フォルテ野田SC 執行
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《注意事項》
●持ち物には必ず記名してください
●各自ゴミは必ず持ち帰ってください。
●花壇や物損等には充分注意しましょう。
●小さいお子さんがいる家庭は花壇や池に近づかないように注意してください。

●KKリーグ第10節 2019/2/10(日)
第10節結果

第10節スケジュール
第10節対戦表
第10節駐車割当

●KKリーグ第9節 2019/1/13(日)
第9節結果

第9節スケジュール-改2
第9節対戦表-改2
第9節駐車割当-改

●KKリーグ第8節 X’mas CUP 2018/11/11(日)
第8節結果

スケジュール第8節
対戦表第8節
駐車割第8節

●KKリーグ第7節2018/11/11(日)
第7節結果

第7節スケジュール
第7節対戦表
第7節駐車割

●KKリーグ第6節2018/10/14(日)雨天中止
第6節スケジュール‐改
第6節対戦表・改
第6節駐車割-改

●KKリーグ第5節2018/9/9(日)
第5節結果

第5節ケジュール-改2
第5節対戦表-改2
第5節駐車割-改

●KKリーグ第4節2018/7/8(日)
4節結果

4節スケジュール
4節対戦表
4節駐車割

●KKリーグ第2節2018/6/10(日)
KK第3節結果

スケジュール3節
対戦表3節
駐車割3節

●KKリーグ第2節2018/5/13(日)
KK第2節結果

スケジュール
対戦表
駐車割

●KKリーグ第1節2018/4/8(日)
KK第1節結果

修正版(4/3)
KK4.8スケジュール_1
KK4.8対戦表_1
KK4.8駐車割当_1

—————————–
KK4.8スケジュール

KK4.8対戦表

KK4.8駐車割当

———————
●2018年度KKリーグ要項
2018KK日程(要項に掲載の表から変更有)

2018フォルテ野田KKリーグ要項

1年以下野田市招待

会場 野田市スポーツ公園                        .

全試合結果はこちら ⇒ 【結果】野田市1年生大会

今回から始まった野田市招待
天候も良くサッカーをするには良いコンディションの中でやる事ができました。
今回は、1年生以下の選手は5人ギリギリの人数で2年生から2人の選手を借りて7人の選手達で試合に臨みました。

試合結果
リーグ戦
1試合目 vs 初石SC 1-2 敗け
2試合目 vs 清水台FC B 2-1 勝ち
3試合目 vs エンデバー 5-0 勝ち
2勝1敗で2位通過で決勝トーナメント進出

決勝トーナメント戦
1試合目 vs 高野山SSS 0-5 敗け
2試合目 vs FCアクティブ柏 0-1 敗け
2敗してしまい結果4位でした。

今回選手達と交わした約束
1: ドリブルしてシュウトする
2: 声かけをする
3: ボールを取られたら自分で取り返す

試合の総評として
今回は人数も少ない中選手達一人一人が試合に対して集中しで取り組んでいました。
選手達と交わした約束事もコーチ達が言わなくても自分達で考えてやれていました。
ただ相手に点数を決められると、その後の声かけが無くなっていき段々と攻めも甘くなっていく場面も有りました。
今後の課題としては、点数を決められても気落ちせずに選手達みんなで声かけしながら試合を楽しむことが課題だと思います。

保護者の皆様、朝早くから選手達の応援ありがとうございました。今後とも選手達の応援よろしくお願いします。

1年以下コーチ 石川

2年生以下交流試合

会場 みずき小学校                           .

●2年生
今日は梅郷さんとエンデバーさんとの交流試合を行いました。
以下2年生の試合結果です。

10分1本形式
vsエンデバー vs梅郷
1.2-2△ 1.0-1×
2.3-1○ 2.0-1×
3.3-2○ 3.5-1○
4.2-2△ 4.1-1△
5.4-2○ 5.1-3×

今日は2年生12人でメンバーを替えながら2チームにて臨みました。
試合前どういう事をやるのか?(やりたいのか?)指導者からではなく選手たちに発表してもらい確認をする事で主体的な意識を高める。
指導者間では昨日の練習内容やテーマを確認し、ミーティングの時間を長くしないという事を約束事とした。
今日はみんなドリブルの意識や守備の意識も高く集中力が感じられる。ディフェンス時マークの指示などの声も増え雰囲気もいい。
フェイントも失敗してもチャレンジしたり、キーパーの位置をよく見てシュートを決めたり、ディフェンス面でも粘り強く行く姿勢が見れた。
試合結果は勝ったり負けたりであったが今日の収穫は多くの選手に積極的なプレーが多くプレーを楽しんでいる事。
課題としては、ディフェンス時まだ足先だけで行ってボールを取りきれないシーンがあったのでしっかり身体で奪いに行く。
トップスピードのドリブルでゴール前まで運んだらシュートを打つ。
空いているスペースを見ながら(感じながら)のドリブル。
練習で取り組んでいるボールタッチ、ボールコントロールは成長が感じらます。後は対人でも発揮できるよう駆け引きという部分で取り組んでたいと思います。
保護者の皆様今日も車出しやサポートありがとうございました。

執行

———————–
●1年生以下
今日1年生以下チームは石川さん、添田さんにベンチワークをお願いしました。
以下石川さんより試合結果、報告です。(執行)

今回は2回目の市内遠征になりました。市役所に集合し、みずき小へ向かいました。

試合での約束事項
1 ドリブルをする
2 キックインをすばやく
3 相手のボールを体を入れて取る

試合結果
1.vsエンデバー 2-0
2.vs梅郷 3-0
3.vsエンデバー 2-1
4.vs梅郷 1-0
5.vsエンデバー 3-0
6.vs梅郷 2-1
7.vsエンデバー 4-0
8.vs梅郷 1-0
9.vsエンデバー 0-0
10.vs梅郷 2-0
今回は6人の選手で試合をしました。
1試合5分でしたので試合の流れが早く沢山の試合ができ、良い経験が出来た1日でした。

今日の試合では、課題としていた3つは、試合の中でしっかり出来ていました。
それ以外にも、周りから誰をマークするかの声かけや、自分からボールをもらう意思表示も出来ていました。
人数も少ない中、みんな頑張って試合が出来たので良かったです。
保護者の皆様、試合の準備や応援ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

石川

2年以下交流試合結果

会場 野田市立二ッ塚小学校 .

●2年生
☆フォルテA

今回は市内に遠征試合でした。市役所に集合し、遠征マナーを学んでから、協力してくれている人達に感謝し車に乗り込みました。

★試合結果

一試合目 フォルテA 対 ペガサス
1-2
二試合目 フォルテA 対 福田SC
6-1

★試合前の約束事
①練習している足技を実践する事
②周りを見て、声を出す事
③キーパースロー、キックインの貰いかたは工夫する事

★内容
体制としては6人チームで1名ベンチで
猛暑の中、厳しい環境でした。
一試合目、前半にフォルテが先制ゴール!これが素晴らしい形です。
サイド突破からのセンタリング、走り込んだ選手が合わせてゴールでした。
個人の強さだけではなくて、組織的な一面から確実な成長をみせてくれました。

後半戦ペガサスの2点連取の猛攻に敵わず敗戦しました。
試合終了後のミーティングで選手達は、『マークができなかった』『声を出せなかった』など具体的な反省が上がってきました。
次の試合で活かそうと決めて福田戦へ挑みました。

二試合、反省点から声を出し、ディフェンスをしっかり行い、パスカットを起点としたゴールもみられました。
最終的には6点決める事が出来き、ハットトリックの選手が出ました。
反省点を次に繋げ、勝利した選手達は清々しい表情でした。

厳しい暑さの中、協力して下さった皆様に感謝致します。ありがとうございました

二年以下 赤澤
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☆フォルテB
暑い中での実施となり選手に関しては厳しい状況の中でスタート。
開始前の全体MTでは選手への負担を考え気温を見ながら選手ファーストにて実施する事とした。

試合での約束事
ドリブルは日ごろの練習の通りフェイントを使うこと
一人でプレーせず周りのチームメイトを(見る)使うこと
ディフェンスは足で行かず真正面から(体から)行くこと

試合結果
フォルテB VS 福田SC  1-1 引き分け
フォルテB VS ペガサスFC 0-3 負け

選手へドリブルの意識付けは練習時より行っていが、試合となると相変わらず蹴ってしまう。
ドリブルを試みる選手もいるが、スピードに乗り切れずゴールまで持ち込めない。
変化点としては、トライして失敗した選手への「ドンマイ」の声が出ていた。
選手たちに戦う意識はあった。

今後
ドリブル練習の中でも対人を交えた練習を取り入れてスキルの向上をさせたい。
ただのドリブルではなくスピードの乗ったドリブルを習得させたい。
シュートまで持ち込む意識を植え付けたい。

保護者様におかれましてはフォルテクラブの活動にご理解、ご支援いただき。
会場設営にご協力いただき大変ありがとうございました。選手たちも感謝していると思います。
今後ともご理解、ご尽力のほどよろしくお願いいたします。

2年以下 佐藤知幸

————————-
●1年生以下
今回市内ですが初めての遠征となりました。
7名の選手が集まり市役所にて遠征時のマナー、乗車時の挨拶など指導し、二ッ塚小へ。
朝から汗が吹き出る気温の中試合が始まりました。
結果
1.vs福田SC 6-0 ○
2.vsペガサスJSC 0-6×
3.vs福田SC 6-0 ○
4.vsペガサスJSC 1-7 ×
4戦2勝2敗

今日のテーマは
・相手のボールはすぐに取り返す!
・自分に来たボールは蹴らずにドリブル!
・キックインは素早く!
いつもより長い10分ハーフという事と、10時には35度以上となる暑さから特に園児達には過酷なコンディションの中での試合となりました。

vs福田SC 中心選手が連続してゴールを決めるとチームも勢いがつきほぼ相手側のコートで攻勢が続いて勝利!

vsペガサス 今度は相手のエースの選手を止める事ができず強烈なシュートを続けて決められてしまった。

大勝と大敗と両極端な結果となりました。
今日のテーマに関しては、ペガサスのエースの選手が強烈なシュートを打つのに対して腰が引けてしまったところがありボールを奪いに行くのに消極的になってしまった。
ドリブルで運べる選手が限られてしまっていたので他の選手ももっとドリブルの意識を高めたい。
キックインは素早くやる意識があるものの、蹴る選手と受ける選手の意思疎通をもっと図りたい。

しかし、今日は気温も昼近くには40度になるなど、集中力も下がり、体力的にもかなり消耗していた中でよく走り頑張りました。
保護者の皆さまも暑い中準備、応援ありがとうございました。

執行

2年、1年以下交流試合

                            .
2年生以下交流試合結果

対 南流山SC

2年A 0-0 △
2-1 ○
4-0 ○
2年B 0-1 ×
0-3 ×
0-1 ×
1年生以下
7-0 ○
5-1 ○
7-0 ○
4-0 ○
1-0 ○
詳細は佐々木コーチ、佐藤コーチより。

2年以下 執行

2年生

●Bチーム
2年生 Bチームの報告です。

確認事項
・日々練習しているボールタッチを使い、相手をかわす。
・ボールを奪いにいく時は、身体を使い、足だけで取りに行かない。
・声をかけあい、周りを見る。

試合となると、ボールタッチと言うより、ボールに固まってしまうケースが多く見られた。
そこから相手にボールを奪われ失点や、チーム内での人任せ、譲り合いからの失点。
暑さからか、休み明けの為か、積極性があまり感じられない。

今後の指導にあたっては、練習の各項目について、何故その練習をしているのか、
どんな時に役立つのかなどをしっかりと伝え、実践のケースをイメージさせる必要がある事を再認識させられた。

来週の練習、TMにおいては、全てにおいて噛み砕いた説明と共に、都度確認を実施し、結果に繋げたい。

保護者の皆様においては、連日の練習やTMにお手伝いいただき、ありがとうございました。

2年 コーチ 佐々木
————————
フォルテ2年 南流山とのTM報告。

約束事
ドリブルは日ごろの練習の通りフェイントを使うこと
一人でプレーせず周りのチームメイトを使うこと
ディフェンスは足で行かず真正面から(体から)行くこと

猛暑ではないが、太陽からの照り返し、乾いたグラウンドの土埃が舞う中でのプレーは背の小さい選手たちには非常に大変な状況だったと思う。

その中でも選手たちは必死にボールを追いかけてプレーしていた。
2チームで臨んだフォルテに対して1チームで来ていた南流山はインターバルのタイミングが短く非常に大変だったと考える。

個人的な見解で言えば、競り負けることも無く走り負けている場面も少なかった。
中心となる選手からの声掛けもできており、チームの雰囲気も悪くなかった。
冒頭に約束したとおり正面からのディフェンスを心がけていると見受けられる場面も感じた。
結果、練習に積極的に参加しているのになかなか点を決められなかった選手が確実に力をつけて見事なGOAL!
人任せ気味のプレーをする選手が自分で持ち込み得点こそ取れなかったが相手DF置き去りで抜け出す場面もあり見ごたえはあった。

反省点については、ボールに集中しすぎて周りが見えず一人でプレーしてしまう。
他の選手のフォローが少ないために無駄に体力を使ってしまう。次回はボールを動かせるプレーを期待。

選手への指示が難しい言い方になっていないか?まだ2年生なので噛み砕いた言い方が必要である。(自責)

26日もTMが予定されているため選手たちには期待したい。

保護者様におかれましてはフォルテクラブの活動にご理解、ご支援いただき、会場設営にご協力いただき大変ありがとうございました。
選手たちも感謝していると思います。
今後ともご理解、ご尽力のほどよろしくお願いいたします。

2年以下 佐藤知幸

1年生以下
対南流山SC 1年生以下交流試合結果

今日のテーマ
・ボールが来たら蹴らずにドリブルしよう
・相手のボールになったらすぐに奪いにいこう

昨日の練習でも意識付けてやっていたので奪ったボールをドリブルする意識は高かったです。
ただし奪えるシーンでもボールを外に出してしまう事も多々あったので自分のボールにできるところは出さず攻撃に繋げる事も増やしたい。
攻撃面では1人の選手が奮起して24得点中20点取るなど圧倒的な得点力を発揮。
しかし、他の選手は少し頼ってしまっているのかな?という場面もあり、自分も点を取るんだという強い気持ちをみんな持ってもらいたい。
今日は1年生3人、園児2人の5名で交代もなくよく走りました。
来週も交流試合があるので、全員が積極的にゴールへと向かう姿勢を強めたい。

保護者の皆さま、今日も会場準備、車両の誘導や後片付けなどご協力ありがとうございました。
また、サイドコーチングを控える応援のご協力ありがとうござました。

2年以下 執行

2年、1年、幼稚園・保育園野田市民大会

会場 野田市スポーツ公園                 .

☆2年生
〇フォルテホワイト

全試合(四試合)敗退
得点一点も取れず。

試合前、目標を確認。ドリブルしてシュートまで持って行く!と各々口にしていました。
試合毎に、悔しくて泣く者・次は一点入れると意気込む者・あまり走れなかったと反省する者。

全試合終了後、声を出して走れた!ドリブルもできた!でも点数が取れなくて悔しかった。と話す選手達でした。

まだまだ目標レベルに到達していないかもしれませんが、不馴れな保護者コーチに対しても不満を言わず、
精一杯走ってゴールを目指した選手たちに成長と期待を感じた1日でした。

未経験のコーチ業、温かく見守ってアドバイス下さったみなさま、ありがとうございました。

赤澤

〇フォルテオレンジ

全六試合四勝一敗一分け結果三位!皆目標とした一人一得点見事達成しました。
少ない人数で最後まで一生懸命走った選手達皆頑張っていたと思います。
でも少し体力不足感じました!これからも日々の練習を頑張り次は優勝!!
初めての保護者コーチ良い経験ありがとうございました!

山川
——–
Bグループ
vs福田 5-0
vsゼンニチ5-0
vs福田 4-0
vsゼンニチ 5-0

決勝リーグ
vs清水台赤 1-1
vs清水台白1-4

Bグループ戦、自主性、向上心と「自分達で考える試合展開からの得点」を目標に戦いました。
結果全員得点、無失点となり選手達全員が目標に近づけた試合となりました。
普段の練習の成果が得点に結びつかない場面もあり選手達それぞれの思いが見受けられました。
決勝リーグ戦、選手達それぞれの思いを胸に秘め戦いに向かいました。
目標はグループ戦と同じではありましたが相手チームレベル、試合疲れ等からグループ戦と同じ試合運びとはなりませんでした。
選手達全員が最後まで諦めず得点を目指す姿勢には感動しました。
試合後、今日初めてとなる監督ではありましたが悔しい思いから泣いている選手達を見ていると、
声掛けしかできなかった自分の不甲斐なさを感じました。
助言いただいた普段からの監督、コーチ、保護者の皆様ありがとうございました。
選手の皆さんお疲れ様でした。

木村
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☆1年生

本日は、1年生の保護者監督として参加させて頂きました。
フォルテメンバー2名
体験参加者6名
計8名で出場しました。
子供達は、初戦少し緊張しているのかな?と思っていましたが、

1試合目 フォルテVSエンデバー
まさかの7点の大量得点で勝利!子供達は凄い!!

2試合目
フォルテVS清水台
2対0で負けてしまい子供達はとても悔しがっていました。

3試合目
フォルテVSエンデバー
2試合目の反省を生かして4対1で勝利!

4試合目は
2試合目に負けたチームと再度対戦
接戦を制して、4対2で勝つ事が出来、その結果、1年生の部で見事優勝!!
試合が終わり子供達に今日は、楽しく試合が出来たかと聞いたところ
皆声を揃えて、「楽しかったー」と子供達は今日の経験でフォルテのスローガンでしょうか?
勇気を持って1歩前に踏み出せたのではないかと思います。
私自身も、子供達のおかげで久々に、ワクワクドキドキしてとても、良い経験をさせて頂きました。
また、日頃からご指導頂いてる
監督、コーチ、本日サポートして頂いた保護者の皆様
ありがとうございました。

栗原

***************************************
☆幼稚園・保育園

今回は保護者監督として2回目の大会となりました。(*前回のKKでお手伝いいただきました)
フォルテ園児3人、体験園児4人・計7人で試合に挑みました。
結果は、4チーム中・3位でした。
最初の1試合目は、園児達みんなが声を掛け合いながらの試合が出来ました。
2試合目からは、少し疲れが出たのか、声も出なくなり園児達からも笑顔がなくなって行きました。
監督として試合が始まる前に園児達みんなに3つの約束をしました。
1・相手のボールを逃げずに取りに行く
2・ボールを持ったら一歩でもゴールに近づける
3・笑顔で試合をする
この3つで3の笑顔が一番大切だよと言いましたが、最後まで園児達みんなに笑顔をさせてやれなかったのは監督として頑張れなかった事です。
結果3位で園児達みんな悔しがっていましたが、この悔しさをこれからの練習にいかして、フォルテ選手として頑張れると信じています。
先週と今日の2大会で、良い経験をさせていただきありがとうございました。
そして、色々サポートしていただいた保護者の皆様ありがとうございました。

石川

2年以下TM

会場 北部小学校 .

2年生以下トレーニングマッチ

今日は松葉SCさんにお越しいただきました。
朝から気温がどんどん上昇し厳しい暑さの中でのトレーニングマッチになりました。
今日のテーマはいつもやっている事。
・相手のボールはすぐに取り返しに行こう。
・奪ったボールはドリブルで運ぼう。
・キーパースローは空いているスペースへ。

グラウンドを広く使ってくる相手にボールだけに気を取られ効果的な攻撃をされて失点を重ねてしまった。
ではどうすればいいか?気づいた選手、特にキーパーは名前とマークする選手の番号をコーチングしようとアドバイス。
選手達から沢山の声が出てきた。
ベンチにいる選手もただ見ているだけでなく、みんなで一緒に声がけする事で自分が出た時にどうすればいいのか少し感じる事ができたと思う。

松葉さんは「守る時は小さく」、「ボールを奪って攻撃する時は広く」のお手本を見せてくれました。
今まで攻撃の時も固まっていたフォルテ選手もいろいろ勉強になったと思います。

暑い中選手たちは本当によく頑張りました。
もう少しで得点になるというチャンスが何度もありました。
得点にならず悔し涙を流した選手もいました。「次こそは」という気持ちを忘れず練習しよう!
まだまだボールコントロール、身体を使ってボールを奪う事。また体力、走力も物足りなさを感じます。
練習で基礎技術の習得に取り組むと共に試合で成長する事も沢山あります。
来週のKK、再来週の市内大会と続くので活かしていきたいと思います。

保護者の皆さま、今日も朝から会場設営、車両誘導などご協力いただきありがとうございました。

2年以下コーチ執行

2年以下superkk

会場 福田第二小学校                                   .

【2018/3/11(日)superKK】
●2年生
2年生最後の主管大会となるsuperKids、8名全員の参加で臨む。
結果
予選トーナメント
1回戦 まちサカSC B戦 7-3 勝ち
2回戦 ペガサスJFC戦 4-1 勝ち
決勝リーグ
つくし野SC A戦 5-0 勝ち
つくし野SC B戦 4-2 勝ち
優勝

予選トーナメントでは、負ければ2試合で終わりというプレッシャーの中で、
今年1年間のテーマであるスペースへのドリブルやフェイントを使うことを再確認して試合に臨んだ。
1回戦は年間11位のチームではあったが、油断から3失点喫した。
2回戦は、Kidsリーグ最終節で、これも油断から惨敗したチームだが、
前節の反省をもとに今回は選手達の集中力に成長を感じられた。
決勝リーグでは、つくし野SCの2チームが各予選トーナメントを勝ち抜いてきた。
年間リーグ戦では負けたことはないものの、昨年のsuperKinderでは敗北し3位に沈んでいる。
今年は、前年のリベンジを果たし、是非、優勝したいと選手達を送り出す。
選手達も、今日は集中しており、1年間の成果を発揮できたと思う。
まだまだ覚えることは沢山あるが、頑張って練習に励んでほしい。
気が付くと、1週挟んでカップ戦3連続優勝という快挙、再来週の2年生最後のカップ戦も良い戦績を期待します。
最後になりますが、1年間のKKリーグに引続きsuperKKの成功は参加チームの皆様及び保護者の皆様並びにリーグ担当者様のご協力によるものであり感謝しております。
来年度もよろしくお願いいたします。

寺田

●1年生以下フォルテB
今年度の最後のKK、SUPER KK!
Super KKはいつものKKとは異なる形式です。3つに分かれた予選リーグと勝ち抜けたチームによる決勝ラウンドがあります。
残念なことに、フォルテチームAとBは、同じ予選リーグに組み分けされました。
1つのチームだけが次に進めるのでForte対Forteでの結果が非常に重要でした。

今日の試合のテーマは以前のKKと同じでした。
-キックインとキーパースローインでボールを相手に渡さないように注意する。
- 空いているスペースを見つけドリブルする。
- ボールが来るのを待たないで積極的にボールを奪いに行く。
一般的に言えば、私たちのプレイヤーのほとんどがこれを成功させたと思います。

フォルテチームBの結果。

第1戦:3-1勝利、対フォルテ・A
チャンスをうまくものにできた。この勝利は、次への弾みになった。

第2戦:1-0の負け。ここで勝てば決勝ラウンドに進める事を選手は知っていた。みんな自信があった。
しかし、早い時間帯で失点してしまいました。そのまま後半に入り選手たちは最後最後まで粘り強くプレーしましたが
チャンスを活かすことができませんでした。試合終了の笛がなると選手達は涙を流しました。

1勝1敗の戦績で決勝ラウンドへは進めず早い段階で1日が終わりました。

追記

今日の大会で、いくつかのゴールが決められた後に、お互いに言い争っているチームがありとても残念でした。
チームスポーツは、子供を教育し、公平、誠実性、思いやり、耐性などの性格特性を学ぶことができる絶好の機会です。
親そしてコーチとして、それは常に容易ではないし、そのチームのコーチを非難しているわけではなく
私達のチームにも簡単におこりうることです。
私は単にチームスポーツのコーチが直面する課題を説明するためにそれを上げます。
私達のチームが謙虚さを持って勝ち、気品を持って負けるということを私の目標にしたいです。

フォルテチームBコーチ
パトリック・フレネッテ

訳:執行

The last KK of the year, SUPER KK!
Super KK has a different format than regular KK. It is made up of two portions, a round-robin and an elimination stage.
Unfortunately, Forte teams A and B were grouped together in the qualifying round where each teams plays against each other once.
Only one team could make it to the elimination stage so a win in the Forte vs Forte game was crucial.

The game plan for the day remained the same as with previous KK tournaments.
-Being careful not to turnover the ball on kick-ins and keeper throw-ins.
-Dribbling the ball up field trying to find open spaces.
-Actively charging the ball while on defense. Not waiting for the ball to come to us.

Generally speaking, I think that most of our players were successful in doing this.

Forte Team B results.
Game 1: 3-1 win vs Forte A. This win gave us a good chance to make it to the elimination stage.

Game 2: 1-0 loss. We knew that a win here would guarantee us a place in the elimination round. A goal early on by the opposing team forced us to come from behind. The players gave it their all in the final minutes. We had a few good chances but couldn’t score a goal to tie the game, leaving some of the players in tears. A tough loss indeed. With a 1-1 record, we weren’t able to advance to the elimination stage. Our day ended early.

Side note.

I had the unfortunate opportunity to see a team present at today’s tournament arguing and blaming each other after a few goals were scored against them.
Seeing this reminded me that organized sport is a great opportunity to educate kids and develop personality traits such as fairness, integrity, compassion and tolerance.
As a parent or coach, it isn’t always easy and I’m definitely not pointing the finger at the coaches of this team, as we at Forte could easily be in the same position.
I simply bring it up to illustrate the challenges that coaches of organized sports face.
I will make it a goal of mine that we win with humility and lose with grace.

Forte Team B coach
Patrick Frenette

●1年生以下フォルテA
◎フォルテA対フォルテB
 1対3 負け
◎フォルテA対つくし野
 1対2 負け

KK 最終節。皆で壇上にあるトロフィーを見上げながら口々に獲得する意気込みを話していました。

今回のテーマの一つは、キックインとキーパースローの精度でした。
貰い手はどうしたらいいか?
誰かに指示されるのではなくて、自分達で考えながら位置を選択できるようになってきました。
蹴り手は、蹴りたくて集まるのですが、コソコソとミーティングをして得意なものに任せる事が出来ました。

もう一つのテーマは、コミュニケーション。
ゲーム中の声かけはまだありませんが、ボールが欲しくて手をあげてアピールするプレイヤーが出てきました。
こうした積極的な姿勢が主体性を生み出すものだと思ってます。

試合には全敗しましたが、選手達はネガティブにならずに、『次こそトロフィーが欲しいから頑張る』と悔しさをバネにしています。

みえた課題は、ディフェンスへの戻りの遅さです。攻守メリハリを持たせて行きたいです。
負け試合や失敗を無駄させないようプレイヤーの皆と話し合い、トライしていきます。
応援して下さった皆さん、対戦して下さったチームの方々。審判の皆さん、試合に関わってくれた方々ありがとうございました!

赤澤

【2017 KKリーグ総括】
本年度のKKリーグは1年生以下の選手が少なく、先ずは2年生のKidsリーグを4月から開催し、
1年生以下のKinderリーグは部員数が増えた段階で再開することとし、2か月遅れの6月から開催となった。
その後、1年生以下の部員が急増したことにより、7月より2チーム編成による年間リーグを戦うこととなった。
2年生Kidsリーグ年間成績
 31試合 勝点率2.548(勝点79) 得点169 失点22  第2位
1年生以下AチームKinderリーグ年間成績
 27試合 勝点率1.074(勝点29) 得点39 失点61  第8位
1年生以下BチームKinderリーグ年間成績
 23試合 勝点率1.957(勝点45) 得点61 失点25  第2位

Kidsリーグ
2年生の年間テーマは個人技術の向上として、サッカーの基本となる「止める、蹴る、運ぶ」の中でも「運ぶ」(ドリブル)に着目し、徹底的に身に着けることを目標として1年間を戦ってきた。
リーグ開始当初は、ドリブルが苦手な選手もいたが、フェイントや切り返しも多用できるようになってきた。
その中で、まだまだ足りないものが、ドリブル時に周りを見る余裕、味方からの声掛け(コーチング)と思われる。
今後は、8人制サッカーが始まることから上記の2点は、パスサッカーを行う上でも非常に大切になることと考える。
ただし、うれしい誤算が選手個人のパスセンスが抜群であり、のこる「止める、蹴る」(トラップ、パス、シュート)を習得していけば、攻撃面では非常に面白いチームとなることが予想される。

Kinderリーグ
1年生以下においても2年生同様のテーマであるが急激な部員数の増加により、技術の習得が追い付いて行かない現状の中で、サッカーを始めたばかりの選手達も戦う気持ちが表に出てくるようになり、底上げは進んでいるものと思われる。
しかしながら、最近の試合を見るとドリブルによる仕掛けが少ないように思える。
個人技術(先ずは運ぶ技術)の向上は選手において必要不可欠なものであるため、必ず身に着けてもらいたいと考える。

最後になりますが、KKリーグの成功は参加チームの皆様及び保護者の皆様並びにリーグ担当者様のご協力によるものであり感謝しております。

寺田

kkリーグ⑩ 2018/02/12(月)建国記念日振替休日
★2017フォルテ野田KKリーグ第10節結果及びsuperKK組合せ(修正版2_14)

●kinder フォルテA
With the news that a visiting team would not be able to participate in today’s
KK league, it was decided to make a third Forte team called Team C made up of
our stronger players.
Players on the C team would also play on teams A and B so they would have to
play in 8 games on the day. Not to overwork the players belonging to Team C, it
was made clear by the coaches that we would try to give a heavier workload to
the other players and have them play a bigger role in Teams A & B.

I was put in charge of Team A.
Before the first game, every player was asked to state their goal for the day.
Most of them stated lofty goals such as scoring hat tricks or a hand full of
goals. It was obvious that they had high expectations.
As for our game plan, we made it clear that we would concentrate on trying to
execute the two main points that we worked on during practice. Avoid turning
over the ball to the opposing team on (1) goalkeeper throw-ins and (2) side
kick-ins.
Although we were shutout for the first three games, I felt that we were able to
greatly improve on those two points compared to last month’s KK.
We could finally score two goals and get a victory in the last game. I could
feel relief from the players, but nothing close to satisfaction.

At the meeting after the last game, we discussed the goals that we set in the
morning.
No one was able to reach their goals. Emphasis was put on trying to set simpler,
achievable goals and slowly build on that.

On a side note, I have noticed improved maturity from players when setting the
starting rosters and deciding who will be the goalkeeper. The players are
complaining much less and accepting their role on the team.
What a difference a year makes!

Patrick

1チームが今回のKKリーグに参加できないというニュースで、
ベストメンバーでチームCと呼ばれる第3のフォルテチームを作ることにしました。
CチームのプレーヤーはAチームもしくはBチームでもプレーするので、当日は8試合プレーする必要があります。
チームCに所属する選手の負担を考慮し、他の選手(Cではない選手)にはチームA&Bでより大きな役割を果たすようコーチから話しました。

私はAチームを担当しました。
最初の試合の前に、すべての選手はその日の目標を言ってもらいました。
彼らのほとんどは、ハットトリックの得点やゴールをたくさん取るというような高い目標を挙げている。
彼らは大きい期待を持っているようでした。
私たちのゲームプランについては、練習中に取り組んだ2つの主なポイントをテーマにしました。
(1)ゴールキーパースローインと
(2)キックインで相手チームにボールを渡さない。
最初の3試合では負けたものの、先月のKKと比較して大幅に改善することができたと感じました。
最終戦には2ゴールを決めて勝利を収めることができました。
私は選手たちからの充実感を感じることができましたが、満足するものはありません。

最後の試合後のミーティングで、私たちが朝に決めた目標について話し合った。
誰も目標に到達できませんでした。より簡単で達成可能な目標を設定しようと話し、徐々にそれを上げていこうと伝えました。

追記
私はスターティングメンバーを選び、誰がゴールキーパーになるかを決める際に、選手たちの成熟度の向上に気づいた。
選手たちはもっと不満を表わにしていたがチームの役割を受け入れている。
これこそが1年間の成長!

パトリック
(訳 執行)
———————–
●kinder フォルテB
・まちサカ戦    2-1 勝ち
・ペガサス戦    1-4 負け
・ハイビレッジ戦  2-2 分け
・フォルテA戦 1-2 負け

上記結果からの特徴です
全試合得点に繋がっています。

ドリブル突破が得意な者に、パスする姿が良く見られた様に、選手の特性を理解したプレイが出来るようになり、組織化してきています。
その結果が必ず得点に繋がっていると考えます。

今後の課題としては、パスが出来る様になった分、パスの貰い方が重要です。
もらう位置だけでなく、もらいやすいコミュニケーション力を養っていきたいです。

次にディフェンス。必ず失点しています。自ゴール前でのボールキープからのミスが目立ちました。
前に蹴りだす『クリア』が出来ない現状がありました。

本日は他チームの欠場があり、フォルテでチームを増加した分、タイトなスケジュールの中でしたが、
選手達は疲れも見せずにやりきった事は大変素晴らしい事です!試合の力は凄い、を改めて感じました。

保護者の皆様も準備に応援、ありがとうございました。

一年以下 赤澤 健児
————————–
●kinder フォルテC
キンダーリーグ第8節
フォルテC 8名

FORZA沼南がリーグ欠席となったため急きょAチーム、Bチームより選抜しCチームを構成、試合に挑みました。
出場時間を均等にし、いろいろな選手の組み合わせを行いながら選手の状態をチェック。

前後にフォルテA、Bが試合をしているため、試合前後の確認、振り返りを
全員を集めて実施することがなかなかできなかった為、合間を見て個々に確認。

試合前に本日の約束事を確認。
・ドリブルしている時は周りを意識し空いているスペースにボールを運ぶ。
・ドリブルしている選手の後ろをフォローすること
・みんなで協力すること(一人に任せない)

また、個人目標を設定し達成できるよう士気を高める。

1試合目 対 ハイビレッジFC U-7 5-0 勝ち
2試合目 対 南流山SC U-7   0-0 分け
3試合目 対 まちサカSC A U-7  3-3 分け
4試合目 対 ペガサスJFC U-7  1-1 分け
1勝0敗3分け

1試合目の試合の入り方は、体が温まっていない中での初戦を向かえ多少、硬さを感じる。
ドリブルで相手ゴールを目指すがシュートで終われない場面が目立つが、
試合をこなして行くうちに徐々に体も動き始め元気が出始めた。
本日も選手はみんなが必死にボールを追いかけプレーしてくれました。

今後の課題
サッカー経験年数やスキル、個々のモチベーションに差がある。何とか 一定レベルまで底上げをしたい。

来月にはKKリーグの最終節となる。
1年を通して選手たちは大きく成長して くれた。次年度も今のメンバーで楽しくサッカーをしていきたい。

寒い中、朝早くより1日に渡りサポートしていただきました保護者の皆様、 大変ありがとうございました。
また、報告が遅くなり申し訳ございませんでした。

1年以下コーチ佐藤

kkリーグ⑧ 2018/01/14(日)
★2017フォルテ野田KKリーグ第9節結果

●kinder フォルテB(ホワイト)
2018年1月14日(日)
キンダーリーグ第7節
フォルテB(ホワイト)8名

まだまだ戦術うんぬん言っても理解できるレベルではないため試合前に本日の約束事を確認。
・ドリブルインは使わずキックインにてリスタート
・ドリブルは空いているスペースに
・ドリブルしている選手の後ろをフォローすること
・元気にみんなで協力すること

また、選手には個人目標を設定し達成できるよう士気を高める。

1試合目 対 まちサカSC B U-7  1-2 負け
2試合目 対 南流山SC U-7   1-1 分け
3試合目 対 まちサカSC A U-7  2-1 勝ち
4試合目 対 フォルテA(オレンジ)3-1 勝ち
5試合目 対 つくし野SC U-7  0-1 負け

体が温まっていない中での初戦を向かえ多少、硬さを感じる。
ドリブルで相手ゴールを目指すがシュートで終われない場面が目立つが試合をこなして行くうちに徐々に体も動き始め元気が出始めた。
本日も選手はみんなが必死にボールを追いかけプレーしてくれました。

今後の課題
サッカー経験年数やスキル、個々のモチベーションに差がある。何とか一定レベルまで底上げをしたい。
また、試合にうまく士気高く入って行かせられる様、個人的に勉強が必要と感じました。

寒い中、朝早くより1日に渡りサポートしていただきました保護者の皆様、大変ありがとうございました。

佐藤

●kinder フォルテA(オレンジ)
パトリックコーチよりKinderの報告です。

I was in charge of the A team for the day.
We started off strong with a 4-0 win in the first match but had problems scoring
goals with only one in the four games that followed.
The other teams seem to be keeping at least one defender behind to avoid giving
opposing teams running goals.
I noticed that there are a few things we need to work on to improve our game.
First, incorporating moves and faints to beat defenders.
Second, improve our kick-ins, as a high percentage were cut off by opponents.
Third, improve our throws, as many of these were also cut off by defenders or
simply thrown where no one on our team could get the ball.
On a positive note, although we did not score as much as we would have liked,
the scoring was well balanced as four players scored goals.
All in all, I can see lots of improvement but at the same time, we have a lot to
work on in the upcoming practices!
Patrick

私は当日Aチームを担当していました。
我々は最初の試合で4-0ので勝利したが、それに続く4試合では1試合しか得点できなかった。
他のチームは、相手チームにゴールさせないように、少なくとも1人のディフェンダーを残しているようだ。
私はこれからの課題と修正点について次のように感じた。
まず、守備陣をかわすための動きとフェイント。
第2に、キックインを改善する。高い確率で相手にカットされていた。
第3に、キーパースローを改善する。
単に投げたボールの多くは相手ディフェンダーによってカットされ、チームの誰もボールを得ることができなかった。
ポジティブな面は、私たちが望むような多くの得点はできなかったが、バランス良く4人のプレーヤーがゴールを決める事ができた。
全体的に私は多くの改善点を見つける事ができ、今後の練習で取り組みたいと思います。
パトリック

訳:執行

kkリーグ⑧ 2017/12/10(日)
★2017フォルテ野田KKリーグ第8節結果

kkリーグ⑦ 2017/11/12(日)
★2017フォルテ野田KKリーグ第7節結果

●kinderリーグ Aチーム

今回のKKは、1年13名、幼稚園3名の計16名で、2チームに分けての参戦となりました。
課題として、メンバーの底上げを考える。人任せにせず、全員が試合に参加するという事にチャレンジしました。
編成としては、まだ経験の浅いチームと、選手も勝負を意識するチームに分け、戦いました。
経験の浅いメンバー中心となったAチームの結果ですが、予選リーグ三試合全てを落してしまい、
順位決定戦も敗退という結果となりました。
しかし、今回の課題である、チームの底上げ、そして他人任せにせず、全員が試合に参加する事については、
身体の小さな幼稚園生をはじめとし、練習より強い気持ちで、諦めず精一杯のプレーを見る事ができ、
確実に成長できた1日だったと思います。
次回のKK、そしてゼンニチカップまでには、成長し今より良い結果が出せるかと思います。

1年 コーチ 佐々木 
————–
●kinderリーグ Bチーム

Today I was mostly in charge of coaching the B team. Right from the announcement
of the teams, the mood was positive. The B team was composed mostly of
experienced players so they were confident in their team’s chances of winning.

Objective:
We had about an hour to practice before our first match so I let the players
decide what they thought would be important to work on before the games.
They wanted to practice change of direction techniques and evasion moves in
one-on-one situations. We practiced drills such as shoulder feints and scissors
moves while more advanced players worked on their 360 spin moves to evade
defenders.

In our pregame meeting, as has become our motto, we reinforced the importance of
dribbling towards open spaces and avoiding congested areas. We also reinforced
the importance of following the player with the ball in order to be ready to
defend if ever the opposing team takes control of the ball.

Outcome:
Today’s tournament style comprised of three round-robin games to be followed by
a rank deciding final game. We finished 2-0-1 in round-robin play which allowed
us to advance to the championship game. In a tightly fought final match which
was still scoreless at half-time,
we were able to win 2-0 to be crowned champions for the day.

Our players tried to execute our objectives but were confronted by very stiff
defenses, especially during the 3rd match which ended in a tie and the
championship game. The evasion moves didn’t always work but it was a great
opportunity to learn what needs improving.

Side note:
Organized sports aren’t just an effective way to get kids active, they’re also a
great way to learn life lessons. As a coach, it is our responsibility to try and
teach them these lessons. I learned yesterday that this isn’t always easy.

One of our duties as a coach is to try to balance playing time. Only five
players can be on the field at the same time, everyone will have to spend time
on the bench. It might sound natural to us adults but it’s very hard to accept
for young kids. “Why do I have to be on the bench!? I want to play!” is all kids
think.
Coaches try to sell the benefits of being on the bench, such as watching and
copying, but kids just don’t want to hear it. Spending time on the bench forces
kids to work on their patience and taking turns. It’s also a great chance to
have them think about other people’s feelings and not just theirs. This is a
team game and everyone wants to play as much as the others.

Using the proper techniques to keep the kids motivated while on the bench is
something I learned I need to work on as a coach.

Patrick Frenette

今日私は主にBチームの指導を担当しました。メンバーの発表から、選手達の雰囲気はいいものでした。
なぜならBチームのメンバーは主に経験豊富な選手で構成されていたので、
チームが勝てる可能性は大きいと彼らは確信していたからです。

目的:
私達の最初の試合まで約1時間あったので、試合前に練習することが重要だと思いました。
彼らは、1対1の状況で方向を変えるテクニックとそして相手をかわす練習をしたがっていました。
私たちは肩の動きでのフェイントやシザースなどを練習し、より高度な選手は、
360°回転のスピン(ルーレット)で相手をかわしました。

試合前のミーティングでは主題であるオープンスペースへのドリブルと混雑したエリアの回避の重要性を強調しました。
また、相手がボールを保持した時は素早く守備に切り替えて、すぐボールを奪いに行くことの重要性を強調しました。

結果:
今日のトーナメントスタイルは3つのラウンドロビンゲーム(1次リーグ3試合)で構成されその後に順位決定戦があります。
我々はラウンドロビンプレイで2勝1分で終え、決勝戦に進むことができました。
決勝戦では粘り強く戦い前半0-0で折り返し後半2得点し、優勝することができました。

選手たちは目標を達成しようと頑張りましたが、特に決勝戦とリーグで引分けになった試合では接戦でした。
オープンスペースへのドリブルや相手をかわす事は必ずしも上手く機能しませんでしたが、
改善が必要なことを学ぶことができました。

追記:
組織されたスポーツは子供をアクティブにする効果的な方法というだけではなく、
人生において必要な事を学ぶのにも最適な方法です。
コーチとして、これらの事をを試して教えることは、私たちの責任です。
私は昨日(試合の日)、これは必ずしも容易ではないことを学びました。

コーチとしての私たちの任務の1つは、プレー時間のバランスをとることです。
5人の選手だけがフィールドに参加でき、他の選手はベンチで時間を過ごさなければならない。
大人には当然のように聞こえるかもしれませんが、幼い子供たちには受け入れ難いことです。
「なぜベンチにいなければならないのですか?試合に出たい!」すべての子供が思う。
コーチは、上手な選手を見たり学ぶ事などベンチにいることのメリットを言い聞かせますが子供はそれを聞きたがらない。
ベンチで時間を過ごすと子供たちは忍耐強くなり、それは順番に取り組まなければなりません。
また、自分の気持ちだけでなく、他の人の気持ちを考えさせる絶好のチャンスでもあります。
これはチームゲームであり、誰もが他選手と同じようにプレーしたいと考えています。

ベンチにいる選手達のモチベーションに保つたに適切な声がけなど私はコーチとして取り組む必要があることを学びました。

パトリック・フレネッテ

和訳:執行
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●kidsリーグ

対 桜SSS 1‐1
対 まちさかC 10‐0
対まちさかB 13‐0
順位決定戦
対 まちさかA 3‐2
得失点差でAブロックを1位で上がりいつも接戦でいい試合をしてるライバルチームのまちさかAチームとの順位決定戦。
パスを使うようになってきた相手に早いプレスやインターセブトをしたり危険な場面では、
身体を張ってディフェンスをするフォルテの選手達に、バスを始めたばかりの相手は思うように試合が出来なかったようでした。

プレスを早くし走り負けなければまだまだ個人技でいけると思える試合でした。

朝早くから1日、お手伝いしてくださった保護者の方々有り難うございました。

篠田

kkリーグ⑥ 2017/10/15(日)
雨天中止

kkリーグ⑤ 2017/09/10(日) 
★2017フォルテ野田KKリーグ第5節結果

●kidsリーグ第5節結果
vsまちさかA 0-1 負け
vs松戸旭B 2-1 勝ち
vsつくし野A 6-0 勝ち
vsペガサス 4-0勝ち

本日の試合としては、初めの2試合では身体の大きい相手や、プレッシャーの速いチームを相手に
自分達の練習してきたドリブルが上手く出来ずにパスに逃げる場面が多く見られた。
試合の合間で、シュート、ドリブル、パスを状況に応じて考えて行うこと。
一対一の場面では絶対に逃げないことなどを話し、残りの試合は自分達の試合が出来ていたと思います。
しかし、これから学年が上がるにつれて相手チームのディフェンス、プレッシャーは確実に速くて強くなってくると思います。
そのような相手にもしっかりと自分達のサッカーが出来るように、技術的にも精神的にも成長していく必要があると感じました。

本日は暑い中サポートして頂いた保護者の皆様ありがとうございました。

2年コーチ 槇山
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●Kinderリーグ第5節結果
日時:9月10日(日)
会場:福田第二小学校
コーチ
佐々木、パトリック、佐藤
メンバー
ひろと(C)、あきと、たける、キアン、ひまり、ゆうひ

9月に入り多少は気温も落ち着くかと思った日曜日でしたが猛暑日となり、暑さとの戦いでもありました。

第1試合
VS ハイビレッジFC 2-1勝ち
第2試合
VS 南流山SC 2-1勝ち
第3試合
まちサカSC A 7-0勝ち
第4試合
まちサカSC B 4-1勝ち

4試合全勝!にて終わる事ができた。

選手への指示
・空いているスペースにドリブルすること
・ドリブルしている選手の後ろをフォローすること
・団子状態でただボールを蹴るのではなくボールコントロールすること
・休む(遊ぶ)ことなくみんなが助け合うこと

試合前に各選手よりプレーでの目標を挙げさせ終了後にできたかどうかを確認。
初戦前には「点を5点決める」などの意気込みが多かったが、こなしているうちに
「ボールをキープする」、「取られても取り返す」などの意気込みにも変化があり、
試合前には自分たちでホワイトボードで作戦を練る姿も伺えた。

空いているスペースへのドリブルで自陣ゴール前まで運んでしまい危ない場面もあったが
後方からのフォローもできており、積極的に勝負を仕掛け走り負けない試合ができた。
今までの練習が結果として各選手が実力を発揮し役割を果たし、全勝で終わる事ができた。

執行コーチが審判を努めたため今回の試合は新米コーチ3名にて実施。
試合に望む中、コーチの中で約束事を決めた。
ドリブル!、シュート!、パス!などの選手が萎縮(考えなくなって)してしまうような
コーチングはせず、選手が自ら考えるサッカーをさせよう。
始まる前に具体的な方策を伝え、試合中は極力指示は出さず、終わってから選手に
できたできないを気付かせようと言うものだった。
なかなか難しかったです・・・。

本当に暑い中、選手たちは必死に頑張ってくれました。
今後も基本プレーの習得による選手全体の底上げを図り、元気なフォルテの育成をしていきたいと思います。

朝早くから会場設営など保護者の皆様にはご協力感謝いたします。ありがとうございました。
今後も宜しくお願い致します。

乱筆、乱文失礼いたしました。

報告者:1年佐藤
————-
今回は、選手13名選手、6名、7名の2チームでエントリーしました。
今回初の取組として、選手、コーチ共に課題を持ち、試合に臨みました。
コーチ陣は、試合中の選手に対する動きについて、ノーコーチングでいる事で、選手達が考え、選択する機会を作ろうと実施しました。
選手に関しては、各チームキャプテンを決め、試合前の招集や、選手のみでのミーティングの中心となる様、
また個人として、目標を明確にし、試合前後のミーティング時に確認を行いました。

Aチーム
4戦 3勝1分
対 つくしの 4-2 勝ち
対 まちさかB 2-2 引き分け
対 ペガサス 3-0 勝ち
対 ハイビレッジ 3-1 勝ち

全試合において、選手達全員がボールへ向かい、攻守に全力でチャレンジしているのが良くわかる試合でした。
普段練習の時は、諦める事が多かった選手も、今回の試合では、倒れても自ら立ち上がり、ボールを追いかけていました。
今回、良い試合が出来たのは、個々の技術だけでなく、気持ちが勝っていたからだと思います。
これは、選手達に考える機会を与えた事による成果の一部ではないかと思います。

残念な点としては、ゴールを決める事が出来た選手が、少なかった事です。
しかし、今回の様な気持ちを持ち続ける事で、次回以降、期待出来るのでは無いかと思います。

1年佐々木

kkリーグ④ 2017/07/09(日) 
KKリーグ第4節結果 ⇒★2017フォルテ野田KKリーグ第4節結果

●kidsリーグ第4節結果
まちサカSC B戦 10-0 勝ち
松戸旭SC A戦 4-1 勝ち
つくし野SC B戦 3-0 勝ち
FORZA沼南戦 7-0 勝ち
最近、練習で取り組んでいる相手DFを左右にかわす切り返しを実戦で何処まで使えるのかをテーマとしました。
まだまだ、縦に急いでドリブルを仕掛けてしまう選手が多かったが、積極的に左右に振る選手も見られた。
これからも落ち着いて左右に揺さぶるドリブルをチャレンジさせたいと考えております。
ドリブル軍団を目指す2年生コーチ陣でした。
昨日は朝早くから、また、猛暑のなか大会運営をして頂きました保護者の皆様に感謝申し上げます。

寺田  

●Kinderリーグ第4節結果
猛暑日となった今日、一年生10人、園児2人で2チームで挑みました。

試合結果
チームA
vsつくし野SC 3-1 ○
vsまちさかSCA 5-0 ○
vs南流山SC 6-1 ○
チームB
vsまちさかSCB 6-0 ○
vsFORZA!沼南 4-0 ○
vsペガサスJFC 2-3 ×

今までなかなか勝利することができず苦しんできた一年生チームも練習の成果が出てきた1日になりました。
詳細はパトリックコーチより。

執行
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The day before the game (Saturday), I was told that we would be fielding two
teams on game day (Sunday). I had the challenging
task of dividing the teams. Our top two players usually play with the 2nd grade
team but not on this day, so we were able to compete at full force.
The game day objective was to execute what we had been practicing over the past
few weeks. First, to dribble in the ball
in from the sidelines after the ball goes out the play. Second, to dribble the
ball up ourselves and not rely on our strongest players to do so.
Third, to dribble the ball around congested areas towards an open space.
Fourth, to have our goalkeeper throw the ball to our players on the side of the
pitch, avoiding the center area.
We also pushed our goalkeepers to participate on offense. I believe that an
aggressive team forces positive things to happen.
The players executed today’s objectives very well. Our aggressiveness payed off
as both teams scored more goals than any
other team in the tournament, even while only playing three games compared to
the other teams’ four.
Highlight of the day: Both our kindergarten kids scored goals!

Patrick Frenette

試合の前日(土曜日)に、試合日(日曜日)に2チームを擁立すると言われ、私はチーム分けを頼まれチャレンジしました。
1年生上位2人の選手はいつも2年生のチームに入ってプレーしてましたが、今日は1年生チームに入り戦力が整いました。
今日の目的は、私たちが過去数週間にわたって練習していたことを実行することでした。
まず、サイドラインからのドリブルイン。素早くボールをセットしてドリブルする。
第2に、上手な選手に頼らずボールを自分自身でドリブルする。
第3に、混雑したエリアから周りを見て空いているスペースに向かってドリブルすること。
第4に、ゴールキーパーは真ん中ではなくピッチのサイドのスペースへボールを投球させる。
また、ゴールキーパーは攻撃に参加するよう求めました。
私は積極的な姿勢が良い結果に繋がると信じています。
選手たちは今日の目標を非常にうまく実行しました。
今日の試合数は他のチームが4試合に対してフォルテのチームはそれぞれ3試合しかなくても積極的なプレーが功を奏し
他のチームよりもたくさんのゴールが生まれました。
今日のハイライト:両方の幼稚園の子供たちがゴールを決めました!

パトリック・フレネッテ

和訳:執行
                                                   .

kkリーグ③ 2017/06/11(日) 
8-0まちさか、4-0FORZA沼南、2-1つくし野、10-0南流山 会場 福田第二小学校

vsまちさか 8-0
vsFORZA沼南 4-0
vsつくし野 2-1
vs南流山 10-0

今日の課題はドリブルでサイドから中に切り込む、ドリブルしてる選手の後ろに付きフォローする。でした
全試合通して意識して出来ている場面と出来ていなかった場面が見られましたが、
全選手が積極的にフェイントを使いチャレンジ出来ていました。
また、細くドリブルするか、スペースにドリブルするかの判断も良くなってきました。
次の課題はシュート打つ時に逆サイドに打つ意識付けをしていきたいとおもいます。

今日も暑い中準備、運営、応援ありがとうございました。

だいし

1年ゼンニチカップ

会場 鎌ヶ谷市福太郎スタジアム                       .

1年ゼンニチカップ結果

●フォルテオレンジ
予選リーグ
vs 三里塚 0-1 x
vs ファンタジスタ 5-1 ○
1回戦
vs 流山南 0-6 x
ベスト24

●フォルテホワイト
予選リーグ
vs 高洲ホッパーズC 5-0 ○
vs 新浜FCA 4-0 ○
1回戦
vs 鎌ヶ谷SSC 3-0 ○
2回戦
vs ゼンニチ 2-4 ×
ベスト12

1年以下の選手達の多くは初めての遠征となりました。
会場に着くまでの道のり、初めてのグラウンド、そしてたくさんのチームが集まっている特別な雰囲気。
全てが新鮮に感じていたことだと思います。今日はほぼ、バランスが均等になるようなチーム分けで臨みました。
負けてしまえば2試合で終わってしまう。初戦の入り方が重要だ。

【オレンジ】
オレンジチームはやや緊張した様子。圧倒的に優勢な時間帯が長く続くがシュートに繋がらない。
相手のワンチャンスをものにされてタイムアップ。勝てた試合だっただけに悔やまれる。

2試合目。後がない事を選手に伝える。
ホワイトチームが初戦大差で勝った試合を目の当たりにして気合が入ったのか初戦よりも積極的なプレーが見られる。
6点差以上で勝たなくてはならないが前がかりになった所で失点。予選敗退を選手に伝え昼食へ。
しかし、確認ミスもあり勝ち上がっている事に遅れて気づく。
慌てて1回戦へ。バタバタして試合を迎える。
結果は6失点で敗退。1回気持ちが途切れてしまった事。選手達には本当に申し訳ないです。

【ホワイト】
ホワイトチームは初戦から全員が気持ちの入ったプレーが見られた。試合間隔も短かった為いい雰囲気で2試合が終わった。
3試合、圧倒的に攻め続け無失点で2回戦へ。
4試合目となった2回戦。さすがに疲労が感じられる。先制するも足が止まり立て続けに2失点。
今日初めて追う展開に焦りも見え始める。
決定機を何度も迎えるがゴールネットを揺らすまでには至らなかった。惜敗。

今日の大会ではほとんどの選手が今持っている力を発揮できたと思います。
そして1部の選手は自分の力以上のものを見せてくれました。
特別な雰囲気、初めて対戦する相手。ギリギリの試合でこそ成長するものだと改めて感じました。
試合後「楽しかった」そして「悔しかった」と選手たちは言いました。その気持ちを忘れずに練習に取り組んでもらいたい。
コーチ陣も試合の入り方、確認ミスなど反省し次につなげたい。
保護者の皆様、朝早くからサポート、応援ありがとうございました。

1年コーチ執行

2年以下交流戦

会場 福田第二小学校                                  .

●2年生結果
1試合目 vs隼 6-0勝ち
2試合目 vs高野山B 2-0 勝ち
3試合目 vs高野山A 1-4 負け
4試合目 vs高野山A 1-3 負け
5試合目 vs隼 0-1 負け
結果のみお伝えしました
2年以下コーチ 槇山

●1年A結果
今日は高野山さんと我孫子隼さんとの3チームで交流戦を行いました。
1年生以下は2チームに均等分けし、隼さんとの交流戦でした。

フォルテA結果
2-1 ○
1-6 ×
1-1 △

フォルテA vs フォルテB
0-2 ×

なかなか勝つことが難しいといった印象のスコアですが内容は驚くべき成長がありました。
市内大会、KKと毎週の連戦があり3週目。

今日のテーマは毎回のくり返しですが
・ボールを取られたらすぐに取り返す
・ボールがきたら蹴らずにドリブルする
・ドリブルしている選手の後ろにつきフォローする
また、なかなかボールをさわる事のできない選手には「10回ボールをさわろう」など少しハードルを下げた目標を持たせました。
今日はボールを相手から奪いに行く姿勢や、ゴールに向かう姿勢、勝ちたいという強い気持ちが感じられました。
今まで、ボールを奪い合っている中に入れなかった選手も積極的なプレーが増えた事はとても進歩がありました。

4月からはじめた選手が多いですがこの2ヶ月での成長は驚くばかりです。
今後の課題はスピードのあるドリブルでのコントロール。
キーパースローの投げる位置、もらう位置などもう一度確認して取り組もうと思います。
保護者の皆様今日も朝から夕方まで準備、サポートありがとうございました。

執行

●1年B結果
1試合目
vs 隼 4-2 勝ち
2試合目
vs 隼 4-0 勝ち
3試合目
vs隼 1-6負け

本日の1年Bチームは
①自分で点を取りに行くこと
②取られたら自分で取り返しに行くこと
③ボールを呼ぶこと
の3つを約束事として試合に臨みました。
1試合目
約束事の1つであるボールを呼ぶことを全員が実践し、自分から点を取りに良く走っていました。
前半に2点先制されてしまうが、後半に1人の選手が個人技で1点を返すとチームも勢いに乗り、
得点を重ねる事が出来ました。
最後まで全員よく声を出し、走れていたと思います。

2試合目
試合の合間に何度か今日の約束事をおさらいし、2試合目に臨みました。
3つの約束事もしっかりと試合で実践し、今まで点の取れなかった選手も点を取る事ができました。

1試合、2試合目ともに「勝ちたい」「点を取りたい」という気持ちを全員が持って試合に臨んでいました!

これから少しづつ技術なども身につき、更にサッカーが好きになると良いと思います。

本日も保護者の皆さんの応援、サポートありがとうございました。

2年以下コーチ 槇山